舞台『推し武道館』
2026-02-20 14:20:26

舞台『推しが武道館に行ってくれたら死ぬ』が開幕!公式ゲネプロをレポート

舞台『推しが武道館に行ってくれたら死ぬ』がついに開幕!



2026年2月19日、株式会社劇団飛行船の新作舞台『推しが武道館に行ってくれたら死ぬ』が幕を開けます。この舞台は、大人気コミック原作で、累計発行部数250万部を超える作品を基にしています。公演は愛知県の東海市芸術劇場大ホールと東京都の飛行船シアターで行われ、合計13回のステージが予定されています。

ゲネプロの舞台から


公式ゲネプロが行われ、多くの報道関係者が集まりました。現場からは出演者たちの力強いパフォーマンスが披露され、作品の魅力を存分に感じることができました。舞台上では、感情の変化を巧みに表現する演技や、コミックスの世界観を見事に再現したセットが印象的でした。

出演者は総勢19名。主演のえりぴよ(小林愛香)をはじめ、五十嵐れお役の佐藤佳穂や松山空音役の青木莉樺など、キャストも豪華です。若手の実力派が揃い、キャラクターたちの個性を存分に引き出しています。

舞台ストーリー


物語は、主人公が自身の“推し”を全力で応援する姿を描いています。ファンとしての情熱や友情、時には困難に立ち向かう様子がリアルに描写され、共感を呼ぶことでしょう。舞台では、キャラクターたちの成長や葛藤も織り込まれ、観客を引き込んでいきます。

チケット情報


愛知での舞台公演のチケットは現在好評発売中です。前売り券の売れ行きも好調で、ファンの期待が高まっています。公演は2026年の2月の中旬からスタートし、東京公演も控えています。

特別な魅力


スタッフには、原作の平尾アウリが名を連ねており、脚本・演出を松多壱岱が担当しています。このコンビネーションは、作品のクオリティをさらに高めていると言えるでしょう。舞台の制作には多くの情熱が注がれており、観客を魅了すること間違いなしです。

公式情報


公式サイトやSNSでも最新情報が発信されています。これからの公演情報や出演者の発表を見逃すことなくチェックしましょう。ファンの皆様は、是非お友達と一緒に観に行ってください。

公式サイト: 推しが武道館に行ってくれたら死ぬ 公式サイト
公式Twitter: 劇団飛行船のTwitter

©平尾アウリ/徳間書店 ©舞台『推しが武道館にいってくれたら死ぬ』


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会社情報

会社名
株式会社ブシロード
住所
東京都中野区中央1-38-1住友中野坂上ビル2階
電話番号

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