若きバスケット選手たちの夢の舞台
2026年3月25日から29日にかけて、栃木県宇都宮市の日環アリーナ栃木で開催予定の『インフロニア B.LEAGUE U15 CHAMPIONSHIP 2026』。日本のバスケットボール界を担う若者たちが集まるこの大会は、将来のプロ選手を目指す15歳以下の選手たちにとって夢の舞台です。5日間にわたって行われるこの祭典では、全国から集結した51チームがそれぞれの努力をぶつけ合い、熱戦を繰り広げます。
当大会の目的
主催者である小久保製氷冷蔵株式会社は、昨年の『インフロニア B.LEAGUE U18 CHAMPIONSHIP 2025』に引き続き、学生アスリートのパフォーマンス向上やケガの予防、熱中症対策のために、ロックアイスⓇを無償提供します。ロックアイスⓇの“冷やすチカラ”が、選手たちのパフォーマンスを支え、最高の結果を引き出します。
特設ブースと抽選会
大会期間中、会場には特設のロックアイスⓇブースが設けられ、抽選会が行われます。この抽選会では、B.LEAGUE U15の記念グッズが当たります。
抽選参加方法
1. 横断幕に意気込みや応援メッセージを記入
2. ロックアイスⓇの公式インスタグラムをフォローする
参加者は、ブースのスタッフにフォロー画面を提示することで、1回の抽選に参加できます。抽選会の開催時間は以下の通りです:
- - 3月25日(水)~27日(金): 9:00~
- - 3月28日(土): 10:30~
- - 3月29日(日): 9:00~
記念グッズには、フェイスタオルやホログラムキーホルダーなどが用意されています。
横断幕企画
また、選手や保護者、来場者全員が参加できる横断幕メッセージ企画も実施されます。エネルギーと希望の言葉が込められたこの横断幕は、大会の象徴的存在となり、未来のプロ選手へとつながります。この横断幕は横3m、縦2mの大きさで、51チームのクラブロゴが掲載され、世界の舞台で活躍したい選手たちの思いを代表します。
『熱中症予防 声かけプロジェクト』とのコラボ
小久保製氷冷蔵は、『熱中症予防 声かけプロジェクト』をサポートしており、湿気や暑さ対策を推進しています。大会中、選手たちが安心してプレーできる環境を整えるため、ロックアイスⓇを有効活用しています。
KOKUBOグループとロックアイスⓇの歩み
KOKUBOグループは、冷凍・冷蔵業界で長年の実績を持つ企業であり、1973年に「ロックアイスⓇ」ブランドを立ち上げました。2023年10月には、その50周年を迎えました。このロックアイスⓇは、アウトドアやパーティー、さらにはスポーツにも活用されるなど、幅広い用途で人気を集めています。
バスケットボールの若き才能たちが集い、熱い試合が繰り広げられるインフロニア B.LEAGUE U15 チャンピオンシップ。その成功と選手たちの成長を見守り、応援しましょう。