PMMカンファレンス2026
2026-06-22 09:25:39

2026年PMM JAPAN CONFERENCEの協賛企業が発表されました!

PMM JAPAN CONFERENCE 2026の協賛企業が決定



2026年7月13日(月)に東京ポートシティ竹芝 ポートホールで開催される、初のPMM(Product Marketing Manager)専門カンファレンス『PMM JAPAN CONFERENCE 2026』の協賛企業が正式に発表されました。ゴールドスポンサーとして選ばれたのは、ファインディ株式会社で、他にシルバースポンサー5社、ブロンズスポンサー1社、サポーティングパートナー11社の合計18社が協賛しています。

PMMの重要性とは


PMMという職種は、プロダクトマーケティングだけでなく、営業や市場戦略の立案まで幅広いスキルが求められるため、近年その重要性が急速に高まっています。特にAIが影響を与える時代において、マーケティング手法や顧客との接点が変わりつつある中で、PMMの役割が一層重要になっています。このカンファレンスは、その最前線をリードする企業が一堂に会し、PMMというキャリアの未来を広く議論する場になることを目指しています。

協賛企業一覧


参加企業として名を連ねるのは、次のような各主要企業です:
  • - ゴールドスポンサー:ファインディ株式会社
  • - シルバースポンサー:キャディ株式会社, クラスメソッド株式会社, ストックマーク株式会社, 株式会社SmartHR, 日本電気株式会社
  • - ブロンズスポンサー:株式会社ログラス
  • - サポーティングパートナー:株式会社AiKAGI、株式会社Upflow、株式会社ATOMica(KOMMONS)、株式会社AndZeal、株式会社うるる、株式会社ギアソリューションズ、株式会社グッドパッチ、株式会社スイセイ(事例のプロ)、パーソルキャリア株式会社、株式会社ブレインパッド、株式会社ヤプリ

カンファレンス開催概要


本カンファレンスは完全オフライン形式で、最大500名の参加が見込まれています。テーマは「日本初、プロダクトマーケティングカンファレンス、開催」。AI時代においては、プロダクトの価値を「どうつくるか」から「どう届けるか」へとシフトすることが求められています。この変革を感じる場として、多様な職種が集まることが期待されています。

詳細なプログラムには、基調講演、ケーススタディ、パネルディスカッションが含まれ、PMM組織の立ち上げ、GTM設計、ローンチ戦略など、実践的な知識を得る機会が多数用意されています。また、閉会には脳科学者の茂木健一郎氏が参加し、「AI時代の『人間力』——越境人材はどう生きるか」というテーマでパネルディスカッションを行う予定です。

今後の展望


本カンファレンスを通じて、PMMを担当する人々が集まり、その経験を共有することで、次世代PMM人材の育成を図ることが期待されています。プロデリア・パートナーズ株式会社の代表取締役社長、吉澤和之氏は、これだけ多くの企業が賛同してくれたことに感謝を表し、PMMの成長が各業界でどのように進んでいくのかを楽しみにしています。


詳細な情報や参加申込みは公式サイトで確認できます。
公式サイト:PMM JAPAN CONFERENCE 2026

これからのPMM専門カンファレンスの動向に注目しましょう。


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会社情報

会社名
プロデリア・パートナーズ株式会社
住所
東京都港区南青山3丁目1番36号青山丸竹ビル6F
電話番号

トピックス(経済)

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