地図の日を祝う特別なキャンペーン
毎年4月19日は「地図の日」として、地図の重要性や楽しさを再認識する日です。この日、1800年に伊能忠敬が日本地図作成の旅に出たことを記念し、株式会社iHistoryは新しいデジタルマップ作成サービス『PointMap+』を通じて「iHistory GOLD マッパーキャンペーン」を開始しました。
キャンペーンの背景
伊能忠敬が地図を作成するために初めての歩きを始めたこの日にちなんで、現在私たちもスマートフォンで簡単に自分だけの視点を地図に記録できる時代を迎えています。思い出のカフェや家族との場所、そして誰にも教えたくない秘密のスポットを地図として残すことができます。
『PointMap+』は、使いやすさとデザイン性を兼ね備えたデジタルマップ作成ツールで、個人の視点や感情を表現するための「マッパーカルチャー」を広めようとしています。これにより、マッパーたちが新しいデジタル体験を通じてつながることを目指しています。
キャンペーンの詳細
「iHistory GOLD マッパーキャンペーン」は、2026年4月19日から2026年5月18日の期間中、上位プラン「iHistory GOLD」に登録し、自分の視点を活かしたマップを公開した方の中から抽選で特典をプレゼントするものです。具体的には、50名様にAmazonギフト券2,000円分が当たります。
応募の流れ
1.
UPGRADE: アプリまたはWebから「iHistory GOLD」に登録。
2.
CREATE: 好きなテーマで3ピン以上のスポットを登録し、1件マップを作成。
3.
PUBLISH: 一般公開設定で公開すればエントリー完了です。
自分だけの地図を作る楽しみ
このキャンペーンに参加することで、どんなテーマでも地図を作成することができます。過去の思い出を振り返る「思い出の公園MAP」や、推しの聖地を巡る「推し活MAP」など、あなただけのストーリーをマップにしてみてください。
iHistory GOLDの特長
『iHistory GOLD』は、デザインテンプレートが全て解放され、最大20のマップを編集無制限で作成可能です。無制限のマップ編集や生成AIピン設置機能を使えば、さらに自由にマップを作ることができます。
この機会に、特別なキャンペーンに参加して、自分ならではのデジタルマップを作成し、他の人と共有してみるのはいかがでしょうか。
iHistory Inc.について
株式会社iHistoryは、日常のクリエイティビティと遊び心を刺激することを基本理念とし、デジタルプロダクトを展開しています。『PointMap+』を通じて、地図を通じた新たな自己表現の可能性を提案し、楽しさを広げています。
最後に
地図はただの道具ではなく、私たちのストーリーを伝える大切なメディアです。あなたもこの機会に、自分だけのデジタルマップを作り、人生や思い出を新たな形で振り返る「マッパーカルチャー」を楽しんでみませんか?