ENEX2026での貢献
2026年1月28日から30日まで、東京ビッグサイトで開催される「ENEX2026(地球環境とエネルギーの調和展)」に、株式会社エナーバンクが株式会社IHIとパートナーシップを組んで出展します。この展示会はエネルギーと環境に関する最新の技術やサービスが一堂に集まる国内最大級のイベントであり、特に脱炭素に向けた取り組みが重要視されています。
エナーバンクのアプローチ
エナーバンクでは、企業の電力コストを削減し、持続可能な経営を支援するためのソリューションを紹介します。具体的には、エネルギーコストの最適化を通じて企業価値向上を目指します。この目的のために、専門家によるパネル展示や説明が行われ、来場者に対してわかりやすくアプローチします。
IHIとのパートナーシップ
IHIとの連携により、エナーバンクは現場のニーズに応じた実践的なエネルギーソリューションを提供します。エネルギー費用の高騰や脱炭素対応に悩む企業が多い中で、これらの情報は非常に価値のあるものとなるでしょう。この機会に、エナーバンクの革新的なアプローチに触れることができます。
展示内容と入場情報
展示会の主な情報は以下です。
- - 展示会名: ENEX2026(地球環境とエネルギーの調和展)
- - 会期: 2026年1月28日(水)~1月30日(金)
- - 会場: 東京ビッグサイト
- - 入場: 無料(事前登録制)
- - 展示内容: 電力コスト削減及び脱炭素に寄与するエネルギーソリューション
参加を希望される方は、
こちらから事前登録をお願いします。
企業の概要
株式会社エナーバンクは、2018年に設立され、電力オークションの「エネオク」や環境価値プラットフォーム「グリーンチケット」の企画・販売など、先進的なエネルギーソリューションを展開しています。代表取締役の村中健一氏をはじめ、45名以上の専門家が在籍し、個々の企業に合った脱炭素化の道をサポートしています。
また、エナーバンクは以下のような事業も手がけています:
- - 太陽光発電設備導入支援事業「ソラレコ」
- - エネルギー調達支援「エネパーク」
- - グリーン電力証書の発行
これらの取り組みを通じて、持続可能な社会の実現に向けた新たな一歩を踏み出しています。
まとめ
ENEX2026でのエナーバンクの展示は、企業のエネルギーコスト削減や脱炭素経営に向けた重要な情報源となります。是非、会場で最新のソリューションをご確認ください。