猛暑対策展2026での新しい挑戦
2026年7月15日から17日まで、東京ビッグサイトで行われる「猛暑対策展2026」に日本エコ断熱フィルムが出展します。本イベントでは、工場やオフィス、学校や病院などでの暑さ対策を「見て・触れて・体感」することが可能です。ここでは、企業の電気代を削減し、より快適な職場環境を提供するための新たな提案が行われます。
暑さ対策の重要性
近年、厳しい猛暑が続く中、工場やオフィスでは高騰するエアコンの電気代、作業環境の改善、熱中症対策、そしてCO2の排出を減らすことが、経営上の大きな課題となっています。そこで、日本エコ断熱フィルムが提案するのが、窓に貼る「遮熱ミラー窓フィルム」です。このフィルムは、窓から入ってくる日射熱を抑え、空調の効率を高めることで電気代の削減が期待できます。さらに、ガラスが破損した際の飛散防止効果も兼ね備えており、防災にも役立つのです。
実際に体感するブース
展示会では、カタログやパンフレットでは伝わりにくい遮熱の効果を実際に体験いただけるよう、様々なアクティビティが用意されています。
- - 赤外線ライトによる遮熱性能の体感
- - 実際の窓フィルム施工のデモ
- - 異なるフィルムの性能比較
- - 実物サンプルの展示
- - 数多くの施工事例の紹介
特に注目すべきは「本当に効果あるの?」という疑問に対して、来場者がその場で体感できる実験や説明が行われる点です。
創業55年の実績
日本エコ断熱フィルムは1971年に創業し、これまでに30,000件以上の施工を実施してきました。対象とする施設は多岐にわたり、工場や物流倉庫、学校、病院、オフィス、商業施設など、様々な環境で実績を残しています。
メディアへの露出とセミナー
代表取締役社長の冨田 英樹氏は、「日経トレンディ」や「日経MJ」といったメディアに取り上げられており、YouTubeでも15年以上の歴史を誇ります。これまでの無料動画は累計で190万回以上再生されており、窓ガラスや窓フィルムについての情報を広く発信しています。この展示会でも冨田氏自身が現場での経験を基に、専門知識がない方にも理解しやすい説明を行います。また、7月16日には出展者セミナーも予定されており、来場者の質問にも応じる機会が設けられています。
限定キャンペーン情報
「猛暑対策展2026」開催に伴う特別キャンペーンも実施されます。原材料価格が高騰している中、日本エコ断熱フィルムは、在庫を利用することで現価格を維持しているため、展示会期間中に限りこの特別価格でご提案いたします。今後の価格改定を気にされている方には、絶好のチャンスです。
展示会概要
- - 展示会名: 猛暑対策展2026
- - 会期: 2026年7月15日(水)~17日(金)
- - 会場: 東京ビッグサイト
- - ブース番号: 東7-ZF25
- - 出展内容: 遮熱窓フィルムの体感・施工実演・製品展示
- - 出展者セミナー: 7月16日(木) 14:30~15:20
- - URL: 猛暑対策展2026
この機会に、ぜひ日本エコ断熱フィルムのブースへお越しください。省エネの実現と快適な生活環境を手に入れるチャンスです。