ほくと味噌づくりの魅力
2026-01-14 12:41:52

木樽で醸す「ほくと味噌づくり」の魅力と参加方法を徹底紹介!

【木樽で醸す「ほくと味噌づくり」の魅力と参加方法を徹底紹介!】



山梨県北杜市で、魅力溢れる「ほくとファンクラブ」が主催するイベント「木樽で醸す。ほくと味噌づくり」が2026年2月23日(月・祝)に開催されます。この特別な日には、参加者が地域の恵みを体感し、食の楽しさを深く学ぶ機会が用意されています。今回は、このイベントの詳細と魅力をお伝えします。

ほくとファンクラブについて


北杜市公式ファンクラブ「ほくとファンクラブ」は、魅力あふれる場所を提供し、居心地の良いコミュニティを育むために設立されました。様々なイベントやツアーを通じて、北杜市の大自然や地域の特産品を広める活動を行っています。

イベント概要


「木樽で醸す。ほくと味噌づくり」は、古民家をリノベーションした多目的スペース「onoff」にて行われます。参加者は、本格的な味噌作りを体験でき、木樽を使って仕込むことで、伝統の発酵文化を実感できます。

  • - 日程: 2026年2月23日(月・祝)
  • - 時間: 9:45 受付開始、10:00 味噌仕込み、12:00 オーガニックミニランチ、13:00 終了(予定)
  • - 場所: onoff(オノフ)
  • - 参加費: 中学生以上2,500円(ミニランチ付き)、小学生以下は無料(ミニランチ550円)
  • - 定員: 中学生以上25名
  • - 募集締切: 2026年2月1日(日)17:00まで

地域とのつながり


このイベントでは、参加者が地域の生産者とつながり、協力して本格的な味噌を作り出します。使用する大豆は、無農薬で栽培された八ヶ岳の大豆、米麹は南アルプス白州産の一等米から作られます。これらの厳選素材は、地域の農家の情熱が詰まったもので、一口食べるだけでその豊かさを感じられるでしょう。

特別なランチ体験


味噌作りの後には、参加者全員で「オーガニックミニランチ」を楽しむ時間も設けられています。地元の農家から届いた無農薬野菜を使った料理は、健康的で美味しいだけでなく、地域の新鮮さを存分に感じられます。このように、ご飯を食べながらの交流は、他の参加者との距離を縮める素敵な機会です。

こだわり抜いた素材


本イベントでは、北杜市の自然な環境で育まれた厳選素材を利用しています。無農薬大豆を提供する自然栽培農家「富岡穀倉」からの大豆や、地元の主婦たちが自らの手で仕込む最高品質の米麹など、素材の味わいを活かした味噌作りを体験できます。

地域の支援とふるさと納税


参加費用には、北杜市のふるさと納税返礼品「ほくとファンクラブクーポン」を利用できるため、地域支援にも参加できます。この新しい参加スタイルは、地域との結びつきを強める素晴らしい方法です。

まとめ


「木樽で醸す。ほくと味噌づくり」は、味噌作りを通じて地域の魅力を体験し、心豊かな交流を楽しむ特別な機会です。地元の食材を大切にしながら、北杜市の恵みを存分に感じるこのイベントに、ぜひ参加してみてはいかがでしょうか。地域の魅力や深さを知ると同時に、みんなでつくる“美味しい時間”をどうぞお楽しみください。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

画像10

画像11

画像12

画像13

画像14

画像15

画像16

画像17

画像18

画像19

画像20

会社情報

会社名
山梨県北杜市公式ファンクラブ「ほくとファンクラブ」
住所
山梨県北杜市大泉町谷戸7732-15
電話番号
090-4885-8869

トピックス(地域情報)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。