サンマルクカフェの新たな挑戦、スナックパイシリーズの登場
株式会社サンマルクカフェが、滋賀県内の7店舗限定で期間限定販売を開始する「スナックパイ」シリーズを発表しました。発売日は2023年11月6日(金)で、同店の看板商品「チョコクロ」の生地を使用した新しいスティック型のパイです。この商品は、軽食や小腹を満たすのに最適な選択肢として、特に忙しい日常生活を送る人々に喜ばれることでしょう。
新感覚のスナックパイ
「スナックパイ」は、サンマルクカフェオリジナルのクロワッサン生地を使い、職人が一つひとつ丁寧に成形しオーブンで焼き上げた逸品です。サクっとした食感が特徴で、フレーバーも充実。ミート系とアップル系の2種類が用意されており、どちらもそれぞれ異なる魅力を放っています。
ミートフレーバーは、濃厚なミートソースとサクサクのポテトが絶妙にマッチした食べ応え抜群の「スナックパイ ミート」。一方、甘さ控えめな「スナックパイ アップル」は、リンゴのプレザーブやジャム、ダイスカットされたリンゴがふんだんに使われており、甘酸っぱさが口に広がります。どちらも税込290円で、気軽に楽しめる価格設定も嬉しいポイントです。
幅広いシーンで楽しめる
このスナックパイは、忙しい朝の軽食や仕事の合間のおやつ、さらにはテイクアウトでのお出かけのお供にも最適です。コーヒーと一緒に楽しむことで、より贅沢なひとときを提供してくれるでしょう。サンマルクカフェの店舗では、温かく焼きたての状態で提供されるのがポイントなので、新鮮さも魅力の一つです。
期間限定販売について
「スナックパイ」は神奈川県内7店舗にて、2023年11月6日から12月31日までの期間限定で販売されます。具体的には、戸塚店、ダイナシティ小田原店、港南台バーズ店、ミウィ橋本店、淵野辺店、bono相模大野店、JR中山駅前店の7店舗です。この間、お客様からの反応を受けて、さらなる商品展開も期待されます。
サンマルクカフェのこだわり
サンマルクカフェは1999年に銀座に1号店をオープンし、以来「チョコクロ」をはじめとする様々な手作りパンで知られています。独自技術である「遠赤外線」オーブンを用い、毎日焼き立てのパンを提供することで、多くのお客様に愛されてきました。自社開発した商品のクオリティは高く、 食の多様性を追求し続けています。
まとめ
今回の「スナックパイ」シリーズは、食に対する新たな提案として非常に期待が高まります。進化し続けるサンマルクカフェをぜひ一度訪れて、新感覚のおいしさを体験してみてください。気軽に楽しめる新しい軽食、きっとあなたの心を満たしてくれるでしょう。