新宿の新オフィス
2026-09-16 15:36:40

新たなオフィスの形を提案する中規模ビル「スイテ新宿御苑前」

品格と成長を具現化した新たなオフィスビル



2028年の夏に竣工を予定している「スイテ新宿御苑前」は、阪急阪神不動産が手がける中規模オフィスシリーズ「SUITE(スイテ)」の第5号物件です。この新しいオフィスビルは、東京メトロ丸ノ内線「新宿御苑前駅」に近く、幹線道路である新宿通りの角地に位置しており、高い視認性を確保しています。歴史ある皇室庭園、新宿御苑に隣接した恵まれた環境で、都心の重要な交通拠点である新宿へのアクセスも非常に便利です。

開発コンセプト「品格と成長」



「スイテ新宿御苑前」は、開発コンセプトとして「品格と成長が息づくオフィス」を掲げており、入居企業のさらなるステップアップを目指すための空間を提供します。すべてのフロアはフルセットアップオフィス仕様で設計され、企業のニーズに応じた高いデザイン性を兼ね備えています。このオフィスビルは、企業の成長段階に合わせた拠点としての役割を果たすことを意図しています。

最高の働き方を実現する空間設計



このビルでは、最上階に入居企業全員が利用できる共用ラウンジを設けています。ラウンジからは新宿御苑の美しい緑を一望でき、都心の喧騒を忘れさせてくれる静かな空間が広がっています。また、建物のデザインは自然の樹木をイメージしており、外観からも「成長」の象徴を感じることができます。

プレミアムフロアの魅力



特に注目すべきは、10階と11階に設置された「プレミアムフロア」で、豊かな緑を感じながら働ける環境が整っています。各階は「ABW(Activity Based Working)」エリアと執務エリアに分かれており、入居企業は柔軟な働き方を選択することが可能です。最大天井高約3.3mの開放的な空間設計は、自然光を取り入れ、仕事を行う人々に快適で刺激的な環境を提供します。

最上階の共用ラウンジ



12階には、ワンフロア全体を使用した贅沢な共用ラウンジと屋上テラスがあり、リフレッシュできるスペースとしても活用できます。このラウンジには、ソファエリア、共用会議室、個室ブースが完備されており、入居企業同士の交流を促進する場として期待されています。共用スペースがあることで、さらなるイノベーションや成長を生み出すことができると考えられています。

施設概要



「スイテ新宿御苑前」は、品格と成長をテーマにした新たなオフィス環境を提供します。入居者のライフスタイルや働き方に合わせた柔軟なスペースが整っているため、業務に集中しやすく、心身のウェルネス向上にも寄与することでしょう。一歩先を行くオフィスとして、今後の展開が注目されます。

公式ウェブサイト: スイテ新宿御苑前
新しいオフィスのカタチを感じるチャンスをお見逃しなく!


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

会社情報

会社名
阪急阪神不動産株式会社
住所
大阪府大阪市北区芝田一丁目1番4号阪急ターミナルビル内
電話番号

トピックス(地域情報)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。