テンダのAIソリューション
2026-05-28 15:18:07

テンダが「Interop Tokyo 2026」でAI活用の最新ソリューションを発表!

テンダが「Interop Tokyo 2026」で展示



2026年6月10日から12日まで、幕張メッセで開催される「Interop Tokyo 2026」に、株式会社テンダが出展します。テンダは、業務効率化を図るためのマニュアルトータルソリューションを提供しており、特に注目されるのは「Dojoシリーズ」です。このシリーズは、業務マニュアルや教育コンテンツの作成を効率化し、多くの企業に導入されています。

「Interop Tokyo 2026」とは?



「Interop Tokyo 2026」は、インターネットテクノロジー分野における最大の展示会であり、AI、クラウド、セキュリティ、ネットワークといった幅広いテーマにフォーカスしています。今年のテーマは「Internet for AI, AI for Internet.」で、AIを活用した業務の変革を目指す企業が一堂に会します。業界の最新トレンドを学ぶ絶好の機会で、ビジネスマッチングも活発に行われる予定です。

テンダブースの見どころ



テンダブースでは、業務効率化や知識活用を支援する「Dojoシリーズ」や、グループ企業である株式会社AlmondoのAIソリューションに関するデモンストレーションが行われます。来場者は、短時間で「Dojoシリーズ」によるマニュアル作成支援や、AIを活用した知識の共有方法を体感することができます。

特に「Dojoシリーズ」は、業務マニュアル作成の工数を最大96%削減し、業務の標準化と企業のワークスタイル改革を推進するための強力なツールです。このシリーズには、メインの「Dojo」、さらに「Dojoナビ」や「Dojoウェブマニュアル」といった各種ツールが含まれています。

株式会社Almondoの役割



テンダの共同出展企業である株式会社Almondoは、生成AIやLLM(大規模言語モデル)に特化したAIソリューションを開発しています。彼らはAI導入の支援からシステム実装までを一貫して行っており、企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を後押ししています。Almondoの専門知識を活かしたソリューションにより、来場者は業務改善やDX推進のための具現化されたアイデアを得ることができるでしょう。

展示会詳細



  • - 展示会名: Interop Tokyo 2026
  • - 会期: 2026年6月10日(水)~12日(金)10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)
  • - 会場: 幕張メッセ(国際展示場 展示ホール3~8 / 国際会議場)
  • - テンダ出展ブース(小間番号): Hall 77B06
  • - 参加費: 無料(事前登録制)

テンダの企業情報



株式会社テンダは、東京都渋谷区に本社を構え、1995年に設立されました。代表取締役会長兼社長CEOの薗部 晃は、企業のDX推進を支援するために、様々なソリューションを展開しています。公式サイトはこちらです。

また、テンダの展開する「Dojoシリーズ」についての詳細は、公式ページでご確認いただけます。例えば、DojoDojoウェブマニュアルなどの製品情報が公開されています。

展示会でのテンダのブースを通じて、業界のトレンドやAIソリューションをぜひ体感してみてください。


画像1

画像2

会社情報

会社名
株式会社テンダ
住所
東京都渋谷区渋谷2-24-12WeWork渋谷スクランブルスクエア内
電話番号
03-3590-4110

トピックス(IT)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。