MEBUKU第3期募集
2026-06-25 14:44:57

横浜から未来の暮らしを創る、MEBUKU第3期参加者募集開始

横浜で育む未来の可能性「MEBUKU」



株式会社相鉄アーバンクリエイツ、東急株式会社、UDS株式会社による事業共創施設「Vlag yokohama」は、共創プログラム「MEBUKU」の第3期参加者募集を開始しました。このプログラムは、横浜から未来の暮らしを共に創造することを目的としており、今回は「環境」「ウェルビーイング」「食と農」というテーマを掲げています。これは、現代社会が直面している重要な課題に対して、実践的な解決策を提案し、参加者同士の協力を促進することを目指しています。

「MEBUKU」とは?


「MEBUKU」は、横浜という地で様々な企業や個人が集まり、新しいアイデアを産み出すプログラムです。第1期では6組、第2期では4組のプロジェクトが選ばれ、共創を通じた実証実験や事業化が進められてきました。この取り組みは地域に根ざしたビジネスの発展のみならず、社会全体のウェルビーイングを追求するものです。

参加資格と募集内容


今回の第3期は、以下のような方をターゲットとしています:横浜の地域で既に事業を展開している方、または事業を立ち上げたいと考えている方。そして、新しいネットワークや刺激を求めている方も大歓迎です。共創を通じて自らの事業を進展させたい方々には絶好の機会となります。

応募期間は、2026年6月3日から7月19日まで。参加申し込みは公式サイトの専用ページから行うことができます。

プログラムの詳細


プログラムは2026年8月から2027年1月までの期間で実施され、内容は多岐にわたります。レクチャーやワークショップを通じて、業界の専門家からのアドバイスを受けつつ自らのビジョンを言語化し、加えて他の参加者との交流を図ることで新たなアイデアを育んでいきます。

特に注目すべきは、メンタリングの機会です。事業についてのフィードバックを受けながら、具体的な方向性を模索し、自分の事業を磨き上げていくことができます。そして、最終的には成果発表会(Demo Day)で自らの成果を発信することができるのです。

Vlag yokohamaの魅力


「Vlag yokohama」は、横浜駅に直結した高層ビルの42階に位置し、未来の兆しが溢れる共創の場として多くの人々に利用されています。ここでは、様々なバックグラウンドを持つ人々が集まり、互いのアイデアや視点を交換することで新たな価値を生み出しています。また、今回のプログラムには、NOK株式会社、ファンケル、明治といった企業が共創パートナーとして参加し、より実践的な価値創造に向けた取り組みも行います。

参加者への期待


今回のプログラムに参加することで、地域の発展に寄与しつつ、自社の成長を促進したい企業や個人を私たちは歓迎します。横浜という特別な地で、実践的なアイデアを共に育て、未来の可能性を広げるチャンスです。興味を持たれた方はぜひ応募をご検討ください。

詳細情報や申し込みはこちらから。


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会社情報

会社名
Vlag yokohama運営事務局
住所
神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町1-41THE YOKOHAMA FRONT 42階
電話番号
045-577-1022

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