大江戸温泉物語の新たな魅力!進化した「のっけ丼」
大江戸温泉物語 君津の森とホテルレオマの森では、2026年7月2日から新たにランチバイキングのメニューに進化した「のっけ丼」が登場します。日本全国の名物を1つのどんぶりで楽しめるこの「のっけ丼」は、特にこの夏のおすすめです。
賞味する全国の名物
「選んで、のせて、欲張って!」というコンセプトのもと、ランチバイキングには新たに4つの具材が加わります。その中には、あおさの香りが特徴の揚げたてサクサクの「アオサ海苔のかき揚げ丼」や、風味豊かな湯葉を使ったスタミナ満点の「ゆば入り麻婆豆腐丼」などがあります。これらは、ご家族や友人と共に、夏の暑さに立ち向かうスタミナを与えてくれます。
さらに、参加者は全国各地の名物料理を自分のスタイルで組み合わせられるため、まるで日本各地を旅行しているかのような贅沢な体験が味わえます。バイキングという形式で、好きなものを選んで自身だけの食卓を作る楽しさも魅力的です。
詳細情報
本イベントは「君津の森」(千葉県)と「ホテルレオマの森」(香川県)の2つの施設で開催されます。開催期間は2026年7月2日から9月1日まで。いずれもランチの営業時間は11:30から14:30(最終入場は14:00)です。
丼のメニューには、福井名物のソースカツ丼、ぼっかけ丼、カツオのタタキ丼、鶏ちゃん丼、山賊焼き丼、大分のとり天丼を含む、豊富な選択肢が用意されています。
料金について
料金プランは、君津の森とホテルレオマの森で異なるため、各施設の情報を確認することをお勧めしますが、一般的には大人1名につきおおよそ1,540円から2,500円で提供されています。小学生や幼児向けの料金も設定されているため、家族利用にも嬉しい内容です。
お食事以外の楽しみ方
食事を楽しむだけでなく、君津の森やホテルレオマの森には温泉やリゾートプールも完備されています。特に、ホテルレオマの森では『レオマウォーターランド』があり、夏にぴったりのアクティビティが揃っているため、家族でのレジャーにも最適です。
さらに、両施設は首都圏からもアクセスが良好で、日帰りでも立ち寄りやすい点もポイントです。
まとめ
この夏、進化した大江戸名物「のっけ丼」を楽しむために、ぜひ君津の森またはホテルレオマの森へ足を運んでみてください。美味しい食事と共に、特別な思い出を作ることができることでしょう。この機会を逃さず、皆でスタミナをチャージしましょう!