DJI Osmo Pocket 4P
2026-06-29 21:21:17

DJI Osmo Pocket 4Pが遂に登場!デュアルレンズ搭載で映像表現が進化

DJI Osmo Pocket 4Pがついに発売



株式会社システムファイブが販売を開始した「DJI Osmo Pocket 4P」は、待望のデュアルレンズ搭載モデルとして注目を集めています。新しいカメラは、広角と中望遠の2種類のレンズを利用し、様々な撮影シーンに対応可能です。特に風景や人物、さらに遠くの被写体まで、シーンに合わせた撮影が楽しめます。

デュアルレンズシステム



Osmo Pocket 4Pには、1インチCMOSセンサーを備えた広角レンズと、60mm相当の中望遠レンズが搭載されています。広角レンズはF2.0の明るさで、ダイナミックレンジが大幅に向上。特にD-Log2を使用することで、白飛びや黒つぶれを抑えつつ、より豊かな映像表現が可能となります。

中望遠レンズは1/1.28インチCMOSセンサーを搭載し、最大12倍のズームが可能。これにより、運動会や旅行先の遠くの被写体もしっかりと捉え、高画質での撮影が実現します。

圧倒的なマクロ性能



新たに搭載された中望遠レンズでは、最短20cmの距離から被写体を捉えられるという驚異的なマクロ性能を誇ります。料理や花、小物の撮影では、そのディテールを美しく表現可能です。被写体との距離を保ちながら、電子ズームを利用することで、より大きく映し出すこともできます。

クリエイティブな映像表現



Osmo Pocket 4Pは、ポケットサイズでありながら、高品質な背景ボケの表現も可能です。この特性を活かして、人物撮影では被写体を印象的に引き立てることができます。また、3軸ジンバルによる手ブレ補正のおかげで、動きのあるシーンや夜間撮影でも安定した映像をキャッチします。

D-Logとアクティブトラック機能



新機能として、D-Log2に対応した広角レンズは、15ストップのダイナミックレンジを提供し、動画の編集でも柔軟な色調整が可能です。同様に、中望遠レンズでもD-Logに対応。被写体を自動追尾する「アクティブトラック」機能も強化され、中望遠レンズによる最大12倍ズームにも対応しています。

スローモーション撮影の魅力



スローモーション機能も充実しており、広角レンズは最大4K/240fps、中望遠レンズは4K/200fpsで撮影できます。これにより、日常のシーンを美しい4K映像で楽しめます。

ワイヤレス操作と新アクセサリー



Osmo Frame Tapを使えば、ワイヤレスでの操作が実現します。撮影中の映像管理やモード切替が簡単に行えるため、より快適な撮影体験が可能です。新設計のアクセサリーとして、フィルターや広角レンズも改善され、利便性がさらに向上しました。

充電とバッテリー性能



充電時間も短縮化されており、約18分で80%まで充電が可能。満充電では最大210分の連続撮影に対応しているため、長時間の撮影を安心して行えます。

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Osmo Pocket 4Pはその高機能を武器に、映像表現の可能性を大きく広げてくれるアイテムです。システムファイブ限定のキャンペーンも展開しているので、ぜひこの機会に新たな撮影体験をしてみてはいかがでしょうか。


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会社情報

会社名
株式会社システムファイブ
住所
東京都千代田区平河町1-2-10平河町第一ビル1F
電話番号

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