新ファンド「PIM 不動産事業ファンド」の紹介
貸付型クラウドファンディングサービス「Funvest(ファンベスト)」が、2026年4月24日から新しいファンド「PIM 不動産事業ファンド1-1号」の募集を開始します。このファンドは、投資家からの出資金を不動産事業資金として『株式会社PIM』に貸付け、運用される仕組みです。
ファンドの基本情報
本ファンドの特長には、以下のような点が挙げられます:
- - 想定利回り: 年率3.50%(税引前)
- - 想定運用期間: 約11ヶ月
- - 通貨: 日本円
- - 募集額上限: 1億5,000万円
- - 出資単位: 100,000円(10口)から20,000,000円(2,000口)まで、100,000円単位での出資が可能
- - 募集期間: 2026年4月24日から2026年5月1日までに申し込みを受け付けています。ファンドへの申し込みは先着順です。
株式会社PIMについて
「PIM 不動産事業ファンド」を運用する株式会社PIMは、1995年に設立した不動産企業で、「投資用不動産の開発・販売」を手掛けています。信頼と責任を重んじており、自社ブランドである「ヴォーガコルテ」シリーズの投資用マンションのコンサルティングが主力です。信託を通じて不動産市場に新たな価値を提供しています。
お得な紹介プログラム
さらに、現在「Funvestご家族・ご友人紹介プログラム 春の増額キャンペーン」が実施中です。友人や家族を『Funvest』に紹介すると、紹介者及び紹介された方それぞれに最大10,000円分のAmazonギフトカードがプレゼントされます。このキャンペーンは、2026年3月2日から4月30日までとなっています。詳細は公式ウェブサイトで確認できます。
Fintertechについて
Funvestを運営するFintertech株式会社は、東京都千代田区に本社を構え、大和証券グループとクレディセゾンの出資で設立された企業です。彼らは、最新のテクノロジーを活用した金融サービスの提供を目指し、デジタルアセット担保ローンや不動産投資を通じた貸付型クラウドファンディングとして、次世代の金融サービスを展開しています。
注意事項
ファンドへの投資にはリスクが伴いますので、十分な理解と準備が求められます。想定利回りは将来の運用成果を保証するものではなく、投資による元本保証もありません。ファンドへの出資を検討している方は、必ず詳細な募集要項を読み込み、自身の判断で投資を行うことが大切です。
この新ファンドを通じて、資産形成の選択肢が広がることを期待しています。興味がある方は、公式サイトより情報をチェックしてみてください。