わんたん亭が上陸
2026-02-06 09:02:20
人気の中華料理「わんたん亭」が北海道に初上陸!
中華料理「わんたん亭」が北海道に上陸!
2026年2月16日、札幌市清田区に中華料理の「わんたん亭」がオープンします。この店舗は、東京・赤坂で人気の「175°DENO担担麺」を展開する株式会社175が手がけるもので、まさに期待が高まる中華料理スポットです。今回は、その魅力とこだわりをご紹介します。
シェフの技が生きる本格中華
「わんたん亭」を創業した出野光浩氏は、本格的な中華の研鑽を積んできた経歴を持ち、四川、上海、香港など本場中国で技術を磨いてきました。彼が提案する新しい中華の形は、1980年代の香港の雰囲気と日本の「町中華」を融合させた独特のスタイルです。そして、この新店舗では、そのコンセプトを引き継ぎながら、活気ある異国情緒を演出しています。
手作りの味にこだわる
「わんたん亭」の魅力は、素材へのこだわりにあります。出野氏自身が四川省で直接買い付けた最高級の「四川花椒」を使用し、店内で手作りした調味料が料理の深い味わいを実現しています。特に、ラー油や甜麺醤などは全てオリジナルであり、ここでしか味わえない本格的な中華料理を提供します。
清田支店限定メニュー
この新店舗でぜひ試してほしいのが、清田店限定の「肉厚レバニラ」です。厚切りにしたレバーを高温の中華鍋で調理し、外は香ばしく中はふっくらと仕上げたこの一品は、一口食べればそのジューシーさに驚かされるはずです。お酒との相性は抜群で、白ごはんとの組み合わせも絶妙です。
雲を呑むようなわんたん
また、有名な「雲呑」や「わんたん麺」は、その名の通り、まるで雲を呑むかのような食感を楽しむことができます。創業者出野氏が徹底的に研究したわんたんは、特製のスープと完璧に調和しており、こだわりの価値を実感できる一品です。
家族向けの設備も充実
さらに、この店舗はファミリー層にも優しい設計となっています。キッズルームやボルダリングの設備が整っており、子どもも退屈することなく楽しく過ごせます。また、親たちはリラックスしながら本格中華を満喫することができます。
深夜営業でいつでも楽しめる
そのため、深夜8時まで営業しているのも大きなポイントです。仕事帰りに本格的な中華を楽しみたい方や、朝早くから食事を取りたい方にとって非常に便利な存在です。
まとめ
「わんたん亭 清田支店」は、ボリューム満点の美味しい中華が楽しめる新たなスポットです。素材にこだわり、技術を駆使した本格中華の数々が揃い、多彩なメニュー展開も魅力です。ぜひ一度足を運んで、その味を体験してみてはいかがでしょうか?
会社情報
- 会社名
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株式会社175
- 住所
- 電話番号
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