新たな食後の楽しみ「東京〆アイス」体験
東京のグルメシーンに新たな風が吹き込まれています。明治の「明治ブルガリア フローズンヨーグルトデザート」が、旅行ガイドブックとしておなじみの『地球の歩き方』と手を組み、2026年6月15日から特別企画「地球の歩き方 東京〆アイス」をスタートさせました。このコラボレーションは、濃い味の料理を楽しんだ後に「あいす」を楽しむ新しい習慣を提案するものです。
なぜ「〆アイス」が新しいのか?
食事を終えたとき、甘く重たいスイーツを思い浮かべる方が多い中で、さっぱりとした冷たいデザートを提供することに注目した「東京〆アイス」。特に焼肉やカレー、ラーメンなど、しっかりとした味わいの料理の後には、口の中をすっきりと整える冷たいアイスクリームが欲しくなるものです。実際、明治の調査でも、初めてブルガリア フローズンヨーグルトデザートを食べた人の86%が「食後に合う」と答えています。
提供店舗と多様な料理
「東京〆アイス」企画は、東京の著名な飲食店6店舗と連携し、実際に「明治ブルガリア フローズンヨーグルトデザート」を提供します。店舗は、下北沢の「般゜若(パンニャ)」、麹町の「アジャンタ」、高円寺の「蒼翔」、西早稲田の「らあ麺 やまぐち」、学芸大学の「だいごろう」、中目黒の「BRISK STAND NAKAMEGURO」です。
それぞれの店舗は、濃厚なカレーや焼肉、ラーメンなどを楽しんだ後に、さっぱりとしたフローズンヨーグルトデザートを提供し、料理の余韻を楽しみながら口の中をリフレッシュさせることができます。
体験の流れ
来店した際は、食事を楽しんだ後に店舗で提供される「明治ブルガリア フローズンヨーグルトデザート」を味わうことができます。各店舗では、来店者に対して数量限定でデザートが提供され、食事後の新たな楽しみ方を提案しています。特に、1名につき1本のデザートが提供され、早い者勝ちの数量限定です。
店舗の声
1.
般゜若(パンニャ) では、「スパイス豊かなカレーの後に、すっきりとしたフローズンヨーグルトデザートを味わうことで、料理の余韻を残すことができます」とコメント。
2.
だいごろう も、「焼肉の後のさっぱりとしたデザートで、重たくなりがちな胃をリフレッシュできる」と嬉しさを伝えてくれました。
特設サイトと今後の発信
「地球の歩き方 東京〆アイス」特設サイトも開設され、参加店舗や内容に関する情報を発信します。また、公式X(Twitter)でもコンテンツが公開されるので、ぜひチェックしてみてください。街歩きや食べ歩きの視点を取り入れたコンテンツで、食後にぴったりな「〆アイス」の魅力を発信していきます。
まとめ
「明治ブルガリア フローズンヨーグルトデザート」ならではの新しい食後の楽しみ方、「東京〆アイス」は、食事の後に最高のリフレッシュを提供することを目的としています。東京の美味しい料理を楽しんだあと、ぜひ「〆アイス」を体験して、満足感をさらに引き立ててみてはいかがでしょうか?特設サイトや公式Twitterでも最新情報を入手して、あなたの食の冒険を広げてみてください!