麻辣湯専門店「ドラゴンホットポット」が東京初上陸!
オーストラリア・メルボルンからやってきた麻辣湯専門店「ドラゴンホットポット」が、ついに東京・神田にグランドオープンします。日本での初店舗は沖縄の那覇に続き、2026年7月19日(日)に開店。オープンを記念して、7月16日(木)にはタレントの鈴木紗理奈さんとフレンチの巨匠・坂井宏行シェフを招いた特別なレセプションパーティが開催されます。
注目のレセプションパーティ
レセプションパーティでは、鈴木さんと坂井シェフによるトークセッションが行われるほか、実際に100種類以上の具材を使って麻辣湯をカスタマイズする体験も用意されています。また、ここでしか味わえない本場のシビ辛スープを試食する「実食セレモニー」も予定されています。特に、辛いもの好きな鈴木さんと食の巨匠の掛け合いは、必見です。
「ドラゴンホットポット」の魅力
「ドラゴンホットポット」の特徴は、まず100種類以上の具材を自分好みに選べることです。新鮮な野菜や厳選された海鮮、特製の練り物など、多彩な食材がラインナップ。スープの種類も8種類用意されており、辛さも5段階から選べるので、辛いのが苦手な方でも安心のメニューがあります。また、スープスタイルに加え、スパイスを豪快に炒めるスタイルや特製タレで和えるスタイルまで楽しめます。
店舗情報
ドラゴンホットポット神田店の住所は東京都千代田区内神田3丁目23-7 エミネンスアビスビル2Fで、営業時間は11:00〜23:00(ラストオーダーは22:00)となっています。年末年始を除き、定休日なしで営業予定です。詳細は公式サイトやInstagramをチェックしてください。
お得なオープンキャンペーン
オープン記念として、7月19日から21日までの3日間、ストップウォッチで10秒ぴったりの時間を計測できれば、麻辣湯が無料で提供されるキャンペーンも実施されます。さらに、Instagramで「#ドラゴンホットポット」と投稿すると、その場で特別クーポンがプレゼントされる特典も用意されています。
麻辣湯とは?
麻辣湯は、四川省発祥のスープ料理で、花椒の痺れる辛さと唐辛子のピリ辛が特長です。具材を自分好みに選ぶスタイルで、ヘルシーなため女性や若い世代に人気です。お子様向けのメニューも用意されており、ビジネスランチとしても利用できます。
まとめ
これから登場する「ドラゴンホットポット神田店」は、東京における麻辣湯の新たな拠点として、多くの人々を惹きつけることでしょう。ぜひ、体験してその魅力を実感してください。