母の日にぴったりな新しいギフト提案
今年の母の日向けに、株式会社ラッキーナンバースリーがすばらしい提案を用意しました。晴雨兼用の傘を花に見立てた新商品が登場し、これに合わせてウォーターフロントとのコラボイベントが開催されます。今回の提案の主なテーマは、「花を贈るように、傘を贈る」です。
母の日と花の伝統
母の日に花を贈ることは、多くの人にとって定番の習慣ですが、最近では持続可能で日常使いできるギフトへのニーズが高まっています。そこで、ラッキーナンバースリーとウォーターフロントは、傘という実用品を贈答品として提案し、より良い体験を消費者へお届けすることを目指しています。
空間演出の魅力
新商品の発売を記念して、自由が丘のウォーターフロント店舗内では花をテーマにした見事な空間装飾が施されます。人気デザイン「花びらき」と「ネオミニ」に採用された「朝焼け」がエントランスや窓に美しく配置され、光に透けるレントゲンフラワーが特徴的です。この空間は単なる視覚的美しさだけでなく、「贈る瞬間のワクワク」や「選ぶ楽しさ」を引き出す設計になっています。
上記画像は空間の一部を示しています
新商品詳細
今回新たにリリースされる晴雨兼用の傘は、memorif.らしいさりげない花柄が特徴で、シンプルで日常のファッションに合わせやすいデザインを意識しています。持っているだけで気分を上げてくれる、「持ち歩ける花」というコンセプトのもと設計されています。この傘は母の日だけでなく、自分へのご褒美としてもおすすめです。
新商品は、全長60cm、直径99cmの大きさで、雨風や日差しを防ぐ全天候型。ポリエステル製で軽量(290g)なので、持ち運びにも便利です。母の日のギフトとして非常に適しており、オンラインでも購入が可能です。
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母の日イベントの開催
この楽しい企画は、2026年5月9日(土)から10日(日)までの期間中、自由が丘のウォーターフロント店舗で開催されます。イベントでは、税込5,000円以上の購入者にフラワーマルシェから1輪のお花をプレゼント。さらに、memorif.の限定マルシェが開かれる他、デザインされたメッセージカードを用いて、特別なギフトとしての利用も可能です。
フラワーアートブランド memorif.
memorif.は、フラワーデザイナー寺門千尋が手がけるフラワーアートブランドであり、祖母との思い出を元に、植物の美しさをより多くの人々に届けることを目的としています。生活の中に自然を取り入れることを大切にし、その信念を基に様々なデザインが展開されています。
まとめ
母の日の贈り物として定番の花に代わり、実用的で美しい晴雨兼用傘を通じて、心温まるギフト体験をお届けする今回の企画。ぜひ、家族や大切な方への特別なプレゼントとしてお考えいただければと思います。母の日をより特別にするこの新提案をお見逃しなく!
詳細やご注文については、
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