教育現場におけるApple製品導入の新しい形
学校現場におけるICT環境の整備が進む中で、Apple製品はますます重要な役割を果たしています。2026年5月13日から15日まで、東京ビッグサイトで開催される「第17回 EDIX(教育総合展)東京」で、株式会社Tooが提案する「学校現場のApple製品に5つのあんしん」が注目されています。
GIGAスクール構想とApple製品
GIGAスクール構想の進展により、多くの学校で生徒一人一台のデバイスが整備されています。この基盤上で、教育現場にはさらなる支援が求められています。教育機関は、生成AIの活用や探究学習の推進、校務の効率化などには新たな課題に直面しています。Tooは、そうした課題に最適な解決策を提供します。
5つのあんしん
Tooのブースでは、安心してAppleデバイスを利用できるための5つのポイントを紹介します。
1.
実績のあんしん
40年以上のApple製品取扱実績を持つTooが、教育現場のICTの運用をしっかりサポートします。
2.
導入時のあんしん
学校や家庭の負担を軽減する独自の導入プログラムを用意。入学時のデバイス販売や導入費用を軽減する「まなび応援!Apple専用分割プラン」を提供します。
3.
管理のあんしん
専門知識を持った技術チームがMDMツールの導入から運用までサポート。教育機関に特化したAppleデバイス管理をセキュリティ面でも充実させます。
4.
トラブル時のあんしん
Tooから購入したデバイスは、社内のApple認定技術者が迅速に修理対応。トラブル発生時の窓口も一本化されており、複数の窓口に問い合わせる必要がありません。
5.
活用のあんしん
導入されたデバイスの活用やトレーニングも充実。Apple認定トレーナーによる授業での活用方法を学べる研修プログラムを用意しています。
校務や授業の環境もアップデート
さらには、校務をスムーズに進めるためのApple製品も紹介されます。「MacBook Neo」や「MacBook Air」などを用いた新しい環境構築が提案され、特に教育機関のニーズに合ったプランが用意されています。さらに、Adobe製品の導入を学ぶカスタム講習や、Mac教室の構築支援も行っています。これらの取り組みを通じて、創造的な学びの場を提供します。
EDIX東京での体験チャンス
「MacBook Neo」の実機もブースで体験可能です。この機会に、教育現場におけるApple製品導入の新たな可能性を探ってみてはいかがでしょうか。
基本情報
- - 日時: 2026年5月13日(水)~15日(金)10:00~18:00(最終日17時終了)
- - 会場: 東京ビッグサイト
- - Too出展ブース: 東展示棟 2ホール [10-14]
- - 主催: EDIX実行委員会(運営: RX Japan合同会社)
事前登録を行うことで、当日の入場がスムーズに行えますので、多くの方々の来場をお待ちしています。