肉汁餃子のダンダダン、15周年を祝う特別な日
肉汁餃子のダンダダンは、2026年1月19日にブランド創立15周年を迎えました。これを記念して、調布総本店にて初めてのファンミーティングを開催し、多くのファンとの交流の場を設けました。この日は、ファンたちが食事を共にしながら、ダンダダンとの愛着や思い出を語る温かな時を過ごしました。
代表取締役社長の井石裕二も参加し、ブランドの歴史や哲学を語るトーク企画が行われ、参加者一人ひとりから寄せられた質問にも丁寧に応じ、充実した内容の交流が実現しました。ダンダダンは「街に愛される、粋で鯔背な店づくり」を理念に掲げ、今後もより魅力的な店舗づくりを目指していく考えを伝えました。
特別販売のオリジナル餃子
イベントでは、ファンミーティングで用意された限定餃子を、調布一号店で期間限定にて販売。数量限定の商品で、特に人気の高い三種類が登場します。全ての餃子は、創業者の井石社長が自ら手掛け、多くのファンに楽しんでもらえる特別な一品となっています。
1.
にんにくマシマシ
こちらは、看板メニューの肉汁焼餃子に比べて、にんにくを20倍使用しており、スタミナ満点でがっつり食べられる逸品です。ビールとの相性も抜群で、がっつり食べたい方におすすめです。
2.
青紫蘇
青紫蘇を混ぜ込んだ爽やかな風味の餃子で、ほのかな香りが引き立ちます。獺祭ハイボールとのペアリングが絶妙で、揚げ物の合間にも楽しめる一品です。
3.
カレーチーズ
カレーに合わせたモッツァレラチーズがたっぷりと入った餃子で、辛さ控えめなので子どもとも一緒に楽しめます。まろやかな味わいが特徴で、親子での食事にぴったりです。
ブランドの歴史と未来
肉汁餃子のダンダダンは、2011年に東京都調布市に開店し、「永く愛される店づくり」をモットーに成長してきました。年間2000万個を超える餃子を提供し、国籍や年齢を問わず、幅広いお客様に愛される存在です。その味の裏には、研究と試行錯誤を重ねて生まれた独自のレシピがあります。
これからもダンダダンは、ファンとの絆を大切にしながら、美味しい餃子を提供し続けることで、愛される存在であり続けたいと考えています。15周年という節目を経て、さらなる高みを目指す彼らの挑戦に、今後も目が離せません。
また、ダンダダンの公式サイトではファンミーティングの模様や今後のイベント情報が随時更新される予定です。皆さんもぜひチェックして、ダンダダンの進化を見守りましょう。