モスバーガーを展開する株式会社モスフードサービスは、毎年3月12日を「モスの日」と定め、地域の皆様への感謝の気持ちを形にしようと様々な取り組みを行っています。今年もその一環として、全国のモスバーガー店舗で、‘ミニトマト(オレンジアイコ)の種’をプレゼントするイベントが開催されます。
この日、モスバーガーを訪れるお客様の中から先着150名様に、感謝の気持ちを込めてミニトマトの種をお渡しします。お渡しする種には、感謝という花言葉を持つトマトを選び、心を込めたリーフレットも添えられています。これは、1972年に日本初のモスバーガー店舗がオープンした日を記念したもので、今や地域の皆様との絆を深める重要な日となっています。
モスフードサービスは、毎年「モスの日」に、様々な植物の栽培セットや種をプレゼントしており、特に今年のミニトマトの種はその実を通じて、多くの人々とつながる機会を提供します。また、トマトの栽培を通じて、食の大切さや楽しさを再認識することができれば幸いです。
プレゼントは2026年3月12日(木)に、店舗を訪れた先着150名のお客様にお渡しされますが、異なる地域では若干の変更がある場合があります。例えば、沖縄県および鹿児島県の離島(奄美大島、屋久島、種子島)では、農林水産省の規定により、ミニトマトの種ではなく‘ホウセンカの種’が配布されます。
モスバーガーは、国内に1307の店舗があるほか、モスプレミアムやその他の系列店も含め、広く利用されています。この機会にぜひ、お近くのモスバーガーを訪れて、特別な贈り物を受け取ってみてはいかがでしょうか?
モスフードサービスでは、これからも地域の方々への感謝の気持ちを忘れず、よりよいサービスの提供に努めてまいります。“ありがとう”の言葉が飛び交うお店づくりを目指し、樹木や植物を育てる喜びとともに、お客様と一緒に成長していきたいと考えています。
是非、この貴重な機会をお見逃しなく。未来の収穫を楽しみに、気軽にモスバーガーをご利用いただき、新しいつながりを体験していただけたら嬉しいです。