きらぴ香の極み大福
2026-02-03 13:10:00

静岡県の新しい苺「きらぴ香」を使った特製大福の魅力

静岡県の新しい苺「きらぴ香」を使った特製大福の魅力



静岡県の恵みを感じる果実「きらぴ香」。この苺の豊かな風味を最大限に活かした大福『極み果実大福』が、2024年2月の金・土・日・祝日の限定で登場します。この特別な大福は、地域で育まれた「きらぴ香」を贅沢に使用し、各月ごとに地元の魅力をお届けする亀屋万年堂が手がけています。

「きらぴ香」とは?



「きらぴ香」は、静岡県オリジナルの苺品種で、見た目は鮮やかな濃紅色、そして優れた甘みと香りが特徴です。この苺は、静岡の自然の中で育まれ、耐病性にも優れるため、安心して楽しむことができます。「きらぴ香」は、特にフルーティーな香りが際立ち、他の品種と比べてもその美味しさは格別です。

『極み果実大福』の魅力



『極み果実大福 静岡県産きらぴ香』は、もっちりとした滋賀県産の羽二重餅で、芳醇な甘さ控えめのあんこを包み込んでいます。大福の中には、まるごとの「きらぴ香」が贅沢に使用されており、一口頬張ると、果汁たっぷりの苺とあんこの優しい味わいが広がります。特に、その豊かな果実感と上品な甘さが融合することで、まさに「極み」と言える体験を提供してくれます。

この大福は、2月の金曜日から日曜日、祝日の11日間のみの限定販売。東京・自由が丘の亀屋万年堂総本店をはじめ、直営17店舗で手に入れることができます。ただし、数量限定のため、売り切れの際はご了承ください。

贈り物にも自分へのご褒美にも



『極み果実大福』は、自分へのご褒美はもちろん、特別な日の贈り物にも最適です。見た目の美しさと、上品な味わいは、受け取った方の心にも残ることでしょう。また、同時に販売される『ショコラ苺大福』は、リッチなチョコレートと静岡で育てられた紅ほっぺを組み合わせた贅沢なお菓子で、和と洋のフュージョンが楽しめる逸品。2月の限定メニューとして、ぜひ食べ比べてみてはいかがでしょうか。

亀屋万年堂について



亀屋万年堂は、昭和13年の創業以来、日本の伝統を大切にしながら、新しいお菓子の形を追求し続けてきました。「お菓子を通じて心の豊かさを伝える」という信念のもと、地域に根ざしたお菓子作りを行っています。特に、地域のフルーツを使った大福など、旬の味覚を大切にした商品づくりには定評があります。

まとめ



『極み果実大福 静岡県産きらぴ香』は、静岡の新しい苺の魅力を満喫できる、特別な一品。数量が限られているため、この機会をお見逃しなく!お店の情報や最新の販売状況は、亀屋万年堂の公式サイトをチェックして、ぜひ足を運んでみてください。

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会社情報

会社名
株式会社亀屋万年堂
住所
電話番号

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