SONSHINBALが日本初上陸!
韓国で話題のハンドメイドシューズブランド、SONSHINBAL(ソンシンバル)が日本市場に進出します。このブランドは、特にミレニアル世代から高い支持を受けており、先進的なデザインが特徴です。3月中旬には韓国系ファッションECサイト「cloline(クロリネ)」にて、正式に販売が開始される予定です。具体的なショップURLは
こちら。
SONSHINBALとは?
SONSHINBALは、韓国語で「手作り靴」を意味し、2013年に設立されたブランドです。これまでに多くの若者だけでなく、さまざまな世代から支持を集めてきました。また、韓国のエンターテインメント界でも、K-POPアイドルや人気俳優によって多くの注目を浴びています。
特筆すべきは、すべての製品が韓国直営の工場で靴職人によって生産されていることです。そのため、高品質な靴を合理的な価格で提供することができています。また、各製品は自分の足に合わせてサイズ調整が可能で、カスタマイズの楽しみもあります。
さらに、SONSHINBALは、3Dプリンターやその他の新しい技術を用いた先端的な取り組みを行っており、ブランドとしての哲学も強く打ち出しています。これにより、靴の製造のみならず、利益の一部を社会貢献へと還元しています。
今後の展開
SONSHINBALは、clolineでのオンライン販売に加え、オフラインのイベント出展も計画しています。日本の消費者に、より直接的にブランド体験を提供することを目指しています。
cloline(クロリネ)について
clolineは、「ミレニアル世代のクリエイターが国境を超えて活躍できる世界を作る」というミッションを持ち、オンラインセレクトショップを運営しています。私たちは、日本で展開されていないファッションクリエイターと直接会い、彼らのブランドストーリーや想いを大切にしています。正確な翻訳で彼らの言葉を日本の方々に伝えるために、特に力を入れています。
結論
SONSHINBALの日本上陸は、韓国ファッションの新たなトレンドをもたらすものとなるでしょう。リーズナブルで先進的なデザインのハンドメイドシューズを楽しむ絶好の機会です。興味がある方は、ぜひclolineをチェックしてみてください。