アステリアが日経・東証IRフェア2026に出展
アステリア株式会社は、2026年8月28日(金)から29日(土)まで東京ビッグサイトで開催される「日経・東証IRフェア2026」に参加することを発表しました。このイベントは、日本経済新聞社と日本取引所グループが主催しており、企業と投資家が直接交流する貴重な場となります。
展示ブースとミニセミナー
アステリアのブース番号は11番で、ここでは同社の製品やサービスについての情報が紹介されるミニセミナーを開催します。特に注目すべきは、社長の平野洋一郎氏とストックウェザー「兜町カタリスト」の編集長である櫻井英明氏によるスペシャル対談です。この対談は、8月28日と29日の両日、16:30から17:00に予定されています。
ミニセミナーに参加される方には、アステリアからのノベルティも用意されていますので、ぜひブースに立ち寄ってください。
社長の来場予定
平野社長は、イベント中の特定の時間に会場に来場します。彼は、28日と29日の両日、15:00から17:00の間にブース内で質疑応答を受け付ける予定で、参加者と直接対話する機会を設けています。
また、登壇者や開催時間は予告なく変更される可能性があるため、参加者には公式サイトでの最新情報の確認をお勧めします。
日経・東証IRフェア2026の概要
このIRフェアは、一般の入場が無料ですが、事前登録が必要です。参加を希望される方は、以下の公式サイトから事前登録を行ってください。
日経・東証IRフェア2026公式サイト
会場は、東京ビッグサイトの南3・4ホールで行われます。企業のプレゼンテーションや情報交換が行われ、多くの投資家や関係者が集まることが予想されます。
アステリア株式会社について
アステリアは、社会や企業をつなぐエキスパートとして、ソフトウェアを通じてヒト、モノ、オモイを結ぶことを理念としています。同社の基幹製品であるデータ連携ツール「ASTERIA Warp」は、1万社以上の企業に導入されており、多様なシステムをノーコードで接続する能力があります。
さらに、デジタルコンテンツプラットフォーム「Handbook X」や、現場向け業務アプリプラットフォーム「Platio」なども展開し、業務の効率化を実現しています。また、AIやIoT領域にも展開し、業務のデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進しています。
アステリアはブロックチェーン推進協会やノーコード推進協会に参画しており、次世代の技術革新を促進する活動にも力を入れています。
ぜひ、アステリアのブースに訪れて、最先端のソフトウェアソリューションをご体感ください。