サブウェイから春の味覚が満載!新作サンドイッチのご紹介
2026年3月18日(水)から、サブウェイが新しい美味しさを届けます。これまで、日本ではあまり知られていなかった「チミチュリソース」を使用したサンドイッチが期間限定で登場します。爽やかな香りと独特の味わいで、春にぴったりな逸品を楽しむチャンスです。
サンドイッチのラインナップ
新たに提案されるサンドイッチは、以下の3種類です:
1.
チミチュリ&グリチキポテト
ジューシーなグリルチキンとほくほくのポテトサラダを合わせた満足感のある一品。価格は620円(税込)、カロリーは345kcal。
チミチュリソースがもたらすさわやかさが、食べ応え抜群のグリチキンと絶妙に絡み合います。
2.
バジル&えび生ハムポテト
スモークされた生ハムとぷりぷりのえびを組み合わせた、洗練されたサンドイッチ。680円(税込)、カロリーは322kcal。バジルの香りが贅沢な味わいを演出し、ポテトサラダとの相性も抜群です。
3.
チミチュリ&BLTポテト
人気のBLTにチミチュリソースを加えた新しいスタイルのサンドイッチ。590円(税込)、カロリーは372kcal。
定番の味にさわやかなアクセントが加わった、食欲をそそる一品です。
チミチュリソースとは?
チミチュリソースはアルゼンチンに由来するソースで、パセリやワインビネガーをベースにした爽やかな味わいが特徴です。春らしいリフレッシュ感を与えてくれるため、これからの季節にぴったりです。また、サンドイッチに使用されるポテトサラダには、北海道産じゃがいも「さやか」が使われており、素材本来の風味を楽しむことができます。
限定販売の詳細
これらの新商品は、2026年3月18日から販売が開始され、在庫がなくなり次第終了となります。全国のサブウェイ店舗で購入可能ですが、レジャー施設内の店舗など、一部の店舗は除外されるので注意が必要です。
サブウェイの歴史
サブウェイは1965年にアメリカ・コネチカット州で創業され、創業者フレッド・デルーカが自らの学費を稼ぐために始めた小さなサンドイッチ屋がその起点です。以来、オーダーメイドスタイルのサンドイッチは多くの人々に支持され、現在は世界100カ国以上に広がる人気のフランチャイズとなりました。日本では1992年から営業を開始し、その後も多くの店舗を展開しています。
この新しいサンドイッチを海の向こうのアルゼンチンの味とともに楽しみ、春を満喫してみてはいかがでしょうか?サブウェイの新しい試み、あなたもぜひ体験してみてください!