LOGOSの新たな提案、氷点下キープシリンダーシリーズ
アウトドアブランドとして名高いLOGOSが、革新的な保冷・保温性能を備えた新しいボトルシリーズ「氷点下キープシリンダー」を発表しました。このシリーズには、コンパクトなサイズの「氷点下キープシリンダー・チルショート」と、たっぷり入る大容量モデル「コンビニアイスがそのまま入る氷点下キープシリンダー・アイスコア」の2種類が展開されます。
真空断熱構造が実現する抜群の保冷・保温性能
このボトルは、蓋まで真空断熱構造を採用しており、全方位からの熱侵入を軽減します。そのため、効率的に温度をキープし、飲み物だけでなく氷や冷凍フルーツ、冷凍タオルといったアイテムの持ち運びにも優れた性能を発揮します。さらに、内壁の銅メッキ加工が保冷・保温を一層サポートしており、長時間にわたって飲料をフレッシュな状態に保つことができます。
本体はオールステンレス製で、サビに強く、臭いの移りも気になりません。大口径構造により、手入れも簡単に行えるのも大きな魅力です。これらの特徴から、氷点下キープシリンダーシリーズは日常のあらゆるシーンに対応できるアイテムです。
コンパクトモデル「氷点下キープシリンダー・チルショート」
新登場の「氷点下キープシリンダー・チルショート」は、容量約440mlのコンパクトタイプで、タンブラーとしても使用可能です。通勤や通学、デスクワーク、および様々なアウトドアシーンで、コンビニアイス200gをぴったり収容できるサイズです。さらには、約6時間にわたって9℃以下をキープする驚異の保冷力も魅力です。ボトル缶やペットボトルのホルダーとしても使用することができ、多用途にわたる使い勝手の良さが好評です。
大容量モデル「氷点下キープシリンダー・アイスコア」
対照的に「氷点下キープシリンダー・アイスコア」は、コンビニアイス1.1kgがそのまま収容できる容量約2.3Lの大容量モデルです。このボトルは、24時間後でも9割以上氷を保持する高い保冷力を兼ね備えており、アウトドアやスポーツ、長時間のレジャー時に頼もしい存在となっています。また、缶ビールのクーラーや保冷コンテナとしても活用できます。持ち運びに便利な折りたたみ可能なハンドルが付属しており、使い勝手も配慮されています。
パフォーマンス向上のための氷点下パックシリーズとの併用
LOGOSはこの新ボトルシリーズを最大限に活用するため、同社の人気保冷剤「氷点下パック(R)」シリーズとの併用を推奨しています。これにより、朝に持ち出したアイスクリームや飲料が夜まで十分に冷たい状態を維持できるため、パーティーやアウトドアイベントにぴったりです。様々なサイズの氷点下パックを使うことで、保冷性能をさらにアップさせることができます。
広がる利用シーンと多彩な魅力
これらの新製品は、すでにクラウドファンディングで異例の達成率3516%を記録し、応援購入額が1000万円を超えるなど、発売前から注目を集めています。日常的な使用からアウトドア活動まで幅広く対応する氷点下キープシリンダーシリーズは、LOGOSが提供する新しい選択肢として、様々なシーンでの活躍が期待できます。
日々の快適なライフスタイルを支えるため、氷点下キープシリンダーシリーズをぜひ活用してみてはいかがでしょうか?