れんげ食堂Toshuが期間限定で新作スパイス麺を登場!
寒さが厳しくなるこの時期、中華料理店「れんげ食堂Toshu」が新たな魅力を発信します。2026年1月24日(土)より、同店は新商品「油溌麺(ヨウポーメン)」と「火鍋麺(ヒナベメン)」を期間限定で販売します。
こだわりの国産小麦100%使用
今回提供されるスパイス麺は、すべて国産小麦を100%使用しており、特製の幅広麺「ビャンビャン麺」を使用しています。特に、この麺の特長はそのもちもちとした食感と強いコシで、食べ応えもバッチリです。
油溌麺(ヨウポーメン)の魅力
油溌麺は、中国西安の家庭料理にインスパイアを受けた汁なしのスタイルです。唐辛子や五香粉、自家製辣油を巧みにブレンドした特製スパイシータレを温かいビャンビャン麺にしっかり絡めて提供します。その香ばしさとピリリとした辛さは、まさにやみつきになる味わいです。
火鍋麺(ヒナベメン)の本格派
一方、火鍋麺は麻辣スープを用いた汁ありの一品。10種類を超える厳選スパイスが使われ、まさに本格的な辛さと痺れを追求しています。これが寒さを乗り越え、体の芯から温まる一皿です。また、どちらのメニューにも、厚生労働省の「健康日本21」に基づいて、1日に推奨される野菜摂取量の半分相当の野菜を使用している点も特徴です。
テイクアウトも可能
油溌麺と火鍋麺は、持ち帰りにも対応しており、さらに火鍋スープも単品での購入が可能です。店舗情報は公式サイトで確認でき、訪問の際の参考になります。
れんげ食堂Toshuの思想
この中華レストランの名前には、れんげの花言葉である「幸せ」が込められています。お客様に日常の中で美味しい食事を通して幸せを提供したいという思いが表れています。定番メニューに加え、セットメニューやお酒、テイクアウトの選択肢も豊富に揃います。
また、家族連れのお客様向けにお子様メニューも充実しているため、気軽に訪れることができます。
企業情報
オリジン東秀株式会社は、1966年に設立され、イオングループの一部として、弁当や惣菜の製造・販売、外食事業を展開しています。様々なブランド名のもと、日常食を彩る食文化を発信し続けています。
まとめ
れんげ食堂Toshuは、来る1月24日から新しいスパイス麺で豊かな味わいを楽しませてくれます。寒い冬の日にぜひ立ち寄ってみてください!