成果を最大限に引き出すためのウェビナー開催
株式会社パワー・インタラクティブでは、企業の収益を最大化するための対策として、ウェビナー『収益を最大化するためのRevOpsダッシュボード設計講座』を開催します。本ウェビナーは、2026年2月17日にはライブ配信、2月19日と3月3日には録画配信を行い、多くの方に参加していただける内容となっています。
無料ウェビナー概要
本ウェビナーでは、企業内のマーケティング、営業、カスタマーサポート部門が互いに連携できる「RevOps(レベニューオペレーション)」の枠組みを通じて、収益の最大化を図るためのダッシュボード設計を学びます。専業者間のサイロ化によって生じる情報の断絶は、多くの企業において見えない損失を引き起こしています。
これに対し、収益の可視化だけでなく、組織全体の意思決定を加速するための仕組みを整えることが求められています。ダッシュボードは、業績を示す指標を視覚化するものであり、部門間の共通言語としても機能します。
提供情報
- ライブ配信: 2026年2月17日(火)12:00~12:50
- 録画配信: 2026年2月19日(木) 12:00~12:50, 2026年3月3日(火)12:00~12:50
- - 受講料: 無料
- - 場所: オンライン
- - 主催: 株式会社パワー・インタラクティブ
このウェビナーにぴったりな方
- - 顧客体験を一貫性のあるものにしたいマネージャー
- - サイロ化されたデータを統合したい方
- - KPIを実行につなげる設計をしたい担当者
セミナー内容
第1部: 講義
- - 収益を停滞させる「サイロ化」の実態
- - RevOpsの4つの主要要素と組織モデル
- - KPIツリー設計を通じた共通言語作り
- - 信頼できる情報源(SSOT)の重要性
- - ダッシュボードを文化として根付かせる運用設計
第2部: Q&A
参加者の皆様からの質問にお答えするセッションも設けられています。セミナー内容は一部変更となる場合がありますので、ご了承ください。
講師紹介
本ウェビナーでは、八木耕祐氏が講師を務めます。八木氏はマーケティングデータアナリストとして、多くの企業のアクセスログ分析やデータ設計に携わっており、豊富な経験を持つ専門家です。これまでに50回以上のセミナーを実施し、参加者の満足度も高いことから、確かな知識と実績があります。
企業概要
株式会社パワー・インタラクティブは、「マーケティングのOperational Excellence(OPEX)向上」をビジョンに掲げ、デジタル技術を駆使してクライアントに再現性のあるオペレーションモデルを提供しています。企業が持つ課題解決に向けて、具体的なアプローチを行っております。
参加方法
さらなる詳細情報や申し込みは、以下のリンクからご確認ください。
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