台湾カフェ春水堂が提供する新たな楽しみ方
台湾カフェ「春水堂(チュンスイタン)」の魅力は、その独自の台湾の味覚とおもてなしにあります。2026年6月12日(金)から、春水堂は新たなメニューとして「台湾アフタヌーンティー」を期間限定でスタート。昨年、大ヒットとなったこの特別なアフタヌーンティーが、さらに進化しました。
豪華なアフタヌーンティー
新作の「台湾アフタヌーンティー」は、9種類のセイボリーやスイーツが詰まった2段せいろに、多彩なドリンクが楽しめる贅沢な内容です。特に注目したいのは、紅茶クリームを使ったグラスパフェ。これは、甘さとほろ苦さの絶妙なバランスを持っており、一口で心を掴まれる美味しさです。
さらに、50種類以上のアレンジティーの中からお好きな1杯、台湾茶の1種を選べる仕様も魅力の一つ。季節限定のドリンクもラインナップに含まれており、訪れるたびに新たな驚きを体験することができます。食材のペアリングにこだわった「台湾アフタヌーンティー」は、甘いものとしょっぱいもののハーモニーを余すことなく味わえる内容です。
推し活と共に特別な時間を
特に、SNS映えするのが「推し活台湾アフタヌーンティー」というスタイルで、6色から選べるテーブルランナーとお品書きがついた特別版も用意されています。推しのグッズを持参して、このテーブルランナーの色と合わせて写真を撮るのもオススメです。友人や家族と特別な時間を過ごす際にぴったりのプランです。
どこで楽しむ?
「台湾アフタヌーンティー」は代官山店、銀座店、表参道店など多数の店舗で提供。自身の好みに合わせて、店を選ぶことが可能です。また、おひとり様からでも予約可能なので、気軽に足を運んでみてください。アフタヌーンティーは、一人で静かに楽しむのも、友人とシェアして楽しむのも、どちらでも素晴らしい体験となります。
商品概要
【商品名】『台湾アフタヌーンティー』(3,960円)
【素材キャッチ】せいろ上段:ミニ豆花、台湾カステラ、ミニ湯圓、パイナップルケーキ、抹茶わらび餅
せいろ下段:ミニ割包、ゴマだれ水餃子、ぷりぷりエビ餃子、塩鶏とチンゲン菜のレモン和え
グラスパフェ、お好きなドリンク1杯、お好きな台湾茶1種
【販売期間】2026年6月12日(金)〜9月10日(木)(予定)
商品購入は各店の食べログ予約ページから。
春水堂は、タピオカミルクティーの発祥地として知られ、1983年に台湾・台中で創業されました。日本では2013年に代官山に初出店。以来、全国で人気を博し続けています。春水堂に足を運んで、特別なアフタヌーンティーでゆったりした時間を体験してみてください。