TAC建築士講座が新たなプレ特訓授業を提供
2026年の一級建築士設計製図試験に向けた教育サービスを展開しているTAC株式会社が、特に初めて試験に挑戦する受験者を対象としたプレ特訓授業を開始します。この機会に、新たな一歩を踏み出しましょう!
TACのプレ特訓授業とは?
このプレ特訓授業では、設計製図試験に向けて必要な基礎知識や実践的なスキルを体系的に学ぶことができます。受講者が不安を感じがちな「作図の基礎」「必要な構造や設備」「法規知識」「エスキスの取り組み方」など、多面的にサポートしてくれる内容が魅力です。特に再受験者が多い設計製図試験において、新規受験者がスムーズに学ぶための環境を整えている点が注目されます。
ディテールと実施日程
実施される講座には、教室での対面講義やオンライン生中継、さらにWeb通信講座が用意されています。2月15日から始まる教室講座は新宿校で、定員50名の制限があります。また、オンライン講座は最大250名まで受け入れ可能です。受講料は教室講座とオンラインライヴ通信講座が29,700円、Web通信講座は27,500円で、すべての講座に教材費と消費税が含まれています。
- 1回目:2月15日(日)9:30~18:00
- 2回目:2月22日(日)9:30~18:00
- 1回目:2月22日(日)9:30~18:00
- 2回目:3月1日(日)9:30~18:00
- 配信開始日:3月2日(月)と3月9日(月)
いずれの講座も定員に達し次第、受付は締め切られるので、興味のある方は早めに申込みを行いましょう。申込みの締切は2月12日(木)です。
TACの会社概要
TAC株式会社は、1980年12月に設立され、資格取得を目指す多くの人々へ向けた教育サービスを提供してきました。代表取締役社長は多田敏男氏であり、東京都千代田区に本社を構えています。個人教育や法人研修、出版、人材事業など、幅広い業種に対応したサービスを展開しています。
公式ウェブサイトには、詳細な情報や申し込み方法が掲載されているので、下記のリンクから確認してみてください。
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新たなキャリアのスタート地点として、この貴重な機会をお見逃しなく!