ユニクロの新たな魅力を発見!
ユニクロが発行するフリーマガジン『LifeWear magazine』の最新号が2026年8月28日より配布を開始します。この号は「Modern City Feelings」をテーマに掲げ、世界中に住む人々のスタイルに焦点を当てています。特に、ニューヨーク、ソウル、ベルリン、パリ、ロンドン、北海道など、多様な街の秋冬のスタイルを展開し、トレンドを象徴する魅力的なコンテンツが満載です。
さまざまな都市のスタイルが集結!
今号では、世界中の街の着こなしからインスパイアされたため、読者は自宅にいながら異国情緒を感じることができます。デザイナーやアーティストによるインタビューもあり、彼らの視点から見た独特なファッションの世界が掘り下げられています。
特集コンテンツの魅力
What are Modern City Feelings?
本号のオープニングセクションでは、今シーズンの注目カラーやスタイリングのポイントを、5つのキーワードを通じて紹介。人気イラストレーターMartin Slowboyのイラストも添えられ、トレンドの着こなしが視覚的に楽しめます。
The City Classics
次のセクションでは、NY、ソウル、ベルリンのダイナミックなシーンを切り取り、俳優やアーティストが最新作を披露。プレッピースタイルやシックなトーナルコーディネートなど、それぞれの都市にぴったりなスタイリングを堪能できます。
Hello, Emma
グローバルブランドアンバサダーであり、テニス界のスター、エマ・ラドゥカヌへのインタビューも掲載。彼女のパーソナルな回答を通じて、テニスだけでなくユニクロへの思いに触れることができます。
Fluffy Moments
この秋冬はフリースとスウェットが豊富な時期。この特集ではカフェでの人々の心温まるFashion Storyを紹介し、身に着けたくなる一着が見つけられること間違いありません。
Visiting with Philippe Weisbecker
また、今号の表紙を手がけたアーティスト、フィリップ・ワイズベッカーのフィーチャーは非常に興味深い。82歳にもかかわらず現役で活動する彼が、パリのアトリエでどう創作を続けているのかを探ります。
Thank U, Uniqlo U
さらに、Uniqlo Uのスタート10年を振り返り、去るクリストフ・ルメールとサラ-リン・トランの心の内も語られます。過去の振り返りと未来への展望が交錯する内容です。
オリジナルグッズの登場
また、今季のLifeWear magazineオリジナルグッズも要チェックです。一部店舗では、自由にカスタマイズできるTシャツやスウェット、トートバッグが登場し、誌面に登場するMr.Slowboyのイラストが印刷された特別なグラフィックも用意されています。この機会に、自分だけのオリジナル商品を手に入れてはいかがでしょうか。
マガジンの配布情報
『LifeWear magazine』は、全国のユニクロ店舗にて配布されます。また、電子書籍版も「Amazon Kindle」や「Reader Store」で無料配信されるので、より多くの方に手軽に楽しんでいただけます。特設サイトでは、今号の魅力やオリジナルグッズの詳細も紹介されているので、こちらも合わせてチェックしてください。