エンゼルパイパフェ登場
2026-09-03 13:24:48

森永のおかしなおかし屋さんが贈るエンゼルパイパフェ65周年記念の新メニュー

森永のおかしなおかし屋さんが新たなスイーツを提案



東京駅一番街のアンテナショップ、森永のおかしなおかし屋さんでは、2023年9月8日よりエンゼルパイの発売65周年を記念して、特別なパフェメニュー「エンゼルパイパフェ」と「デビルズパイパフェ」を期間限定で提供します。この新商品は、森永製菓の商品への新たな味わい方を提案することを目的としています。

エンゼルパイパフェとデビルズパイパフェの魅力



このパフェは、なめらかなマシュマロ、バニラ風味、ビスケット生地の食感と風味のバランスを巧みに組み合わせた一品です。特に、スイーツを構成する材料は厳選されており、口の中で織りなすハーモニーは、他では味わえない特別な体験を提供します。

パフェには、トッピングとして「ミニエンゼルパイ」と「ミニデビルズパイ」を加えることができ、顧客はその食感の違いを楽しむことができます。常温のトッピングでは、マシュマロのふわもち感をじっくり堪能でき、冷凍にすると、独特の歯応えがあり、まるで新しいスイーツのように感じることでしょう。

限定商品の特別感



また、パフェを購入された方には記念として特製のエンゼルパイ65周年ステッカーがプレゼントされます。この特典は、商品購入の楽しさをより一層引き立てます。

エンゼルパイの歴史と進化



エンゼルパイは1961年に初めて市場に登場しました。当初、柔らかい半生タイプの菓子は珍しく、マシュマロとビスケットの新しいコンビネーションが多くのファンを魅了しました。その名前は、マシュマロが「エンゼルフード」と呼ばれることに由来しています。同社のコーポレートマークもマシュマロに由来しており、創業者の「おいしくて栄養のある菓子を日本に届けたい」という願いが込められています。

時と共にエンゼルパイは進化し続け、1987年には大容量のティータイムパックが、2006年にはひとくちサイズのミニエンゼルパイが登場しました。2026年にはついに65周年を迎え、今もなお進化し続けています。

森永のおかしなおかし屋さん東京駅店の詳細



森永のおかしなおかし屋さんは、2012年に東京駅内にオープンし、2022年には店舗をリニューアルしました。本ショップは、「買って楽しい、食べておいしい」をテーマに様々なお菓子を販売しており、特に人気を誇るのは焼きたてのムーンライトクッキーや、長さ約40センチのロング小枝チュロスです。

このエンゼルパイパフェは、まさに「森永のおかしのおかし屋さん」の精神を体現した商品です。特別感たっぷりのこのパフェをぜひお楽しみください。

店舗情報
  • - 店舗名: 森永のおかしなおかし屋さん 東京駅店
  • - 住所: 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-9-1 東京駅一番街B1
  • - 電話番号: 03-6269-9448
  • - 営業時間: 9時~21時
  • - 公式ホームページ


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会社情報

会社名
森永製菓株式会社
住所
東京都港区芝浦1-13-16
電話番号

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