サブウェイの新作サンドイッチが大ヒット中!
サンドイッチチェーン「サブウェイ」は、2026年4月15日(水)に新たに登場した『チキン&ベーコン~ランチドレッシング~』が大変な人気を集めていることを発表しました。なんと、発売からわずか3日間で25,000食以上が売り上げられ、来店したお客様の約6人に1人がこの新作をオーダーしたことになります。これまでサブウェイの不動の人気商品であった「えびアボカド」を上回る売れ行きということで、その反響は一過性のものではなく、非常に好調なスタートを切ったことが伺えます。
脂の乗ったチキンとベーコンの絶品コンビ
『チキン&ベーコン~ランチドレッシング~』は、アメリカで人気の「ランチドレッシング」を使用しており、濃厚かつ爽やかな味わいが特徴です。メインのチキンとベーコンのコンビネーションは、まさに相性抜群。この逸品は、自家製のパンにシャキシャキの野菜とともに挟まれ、毎日新鮮な材料が使用されています。これが一部のお客様からは「日本ではなかなか味わえない貴重な一品」の声も上がっています。
普段のランチにぴったりの選択肢
実際に販売された『チキン&ベーコン』は、650円(税込)で、カロリーは368kcal、糖質は40.0gです。お手頃な価格設定で、しっかりとした味わいを提供しているため、ランチタイムの人気メニューとなること間違いなしです。また、同時に発売された「ランチディップ」は、濃厚クリーミーな味わいで、ポテトにもピッタリということで、多くの方がセットで楽しんでいる様子が見受けられます。
定番化を望む声も
発売直後からは「ランチドレッシングが素晴らしい!」「定番メニューにしてほしい」といった、良いフィードバックが寄せられています。参加したお客様たちは、この新商品の味わいに感激し、何度でもリピートしたいという意見が続出しています。数に限りがあるため、売り切れの店舗も多く見受けられますが、その人気は先が見えない状態です。
サブウェイの歴史と今
サブウェイは1965年にアメリカのコネチカット州で誕生したサンドイッチ店で、創業者フレッド・デルーカが17歳の時に始めた町のサンドイッチ屋がその始まりです。彼が大学に進むための学費を貯めるために始めたこのビジネスは、後にオーダーメイドスタイルのサンドイッチを世界中に広げ、現在では100カ国以上に展開される大手チェーンへと成長しました。
日本では1992年に初めての店舗が開店し、以来、全国に広がり続けています。毎日焼き上げるパンや、新鮮な具材、そしてサンドイッチアーティストと呼ばれるスタッフの丁寧な仕事によって、サブウェイは多くのファンに支えられています。
今後もサブウェイに目が離せません!新作サンドイッチや限定メニューにぜひ挑戦してみてください。
【販売期間】2026年4月15日(水)~※数量限定、売切れ次第終了
【販売店舗】サブウェイ全店(レジャー施設内店舗等、一部店舗を除く)