TAC行政書士が贈る新・答練本科生B!
TAC株式会社は、受験経験者を対象にした新しい答練コース『答練本科生B』を2024年6月に開講します。このコースは、問題演習を中心に構成されており、特に本試験への出題内容を的確に捉えた「スーパー答練」により、受講者は実戦力を高めることができます。
答練本科生Bの特徴
問題演習で知識を確実に!
受講者は、解説冊子と解説講義を通じて問題演習後の知識再確認を行います。このプロセスは、特に既に一定の知識を持つ受験者にとって、効果的な知識の補強となります。また、答案を提出すると「個人別成績表」がオンラインで提供され、自身の弱点を把握して今後の学習計画を見直す手助けとなります。
模試と充実したフォロー制度
コースには本試験と同様の形式で実施される「総合答練」が4回、さらに全国の受験者と共に受けられる「全国公開模試」が2回含まれています。これは、直前期の強化に非常に役立ちます。また、受講生は質問に対してメールで対応する「質問メールサービス」や、勉強する際に利用できる「自習室」などのフォロー制度も利用可能です。
受験対象者
このコースは特に、受験経験者で再度学びを始めたい方、または独学で学習量を増やしたい方にオススメです。6月4日より新宿校で、6月14日より八重洲校で教室講座が開講されますが、途中入学も可能です。ビデオブース講座の視聴は6月11日から、Web通信講座も同日から講義配信が始まります。
受講料について
受講料は、通常88,000円ですが、受験経験者割引を受けると78,000円になります。さらに再受講者にはさらなる割引があり、73,000円で受講可能です。
行政書士業務とは
行政書士は、主に官公署への書類提出、権利義務の証明書類作成、許認可申請の代理業務を行います。最近では、単なる書類作成にとどまらず、顧客の問題に対するアドバイスを提供するコンサルティング業務にも注力する行政書士が増えています。
受講希望者は、
こちらから詳細情報やお申し込みが可能です。
会社概要
TAC株式会社は1980年に設立され、個人教育や法人研修、出版、人材事業など幅広く事業展開しています。詳しい情報は公式Webサイトをご覧ください。