Phollyの販売代理店制度が進化!
Mogic株式会社が提供する授業支援システム「Pholly(フォリー)」が、販売代理店制度を大幅に改定しました。新たに、卸値を定価の30%OFFとし、代理店のマージンを拡大することで、より多くの収益を上げやすい環境が整いました。
OSCE支援チェックリスト機能の導入
Phollyでは、2026年2月にリリースしたOSCE支援「チェックリスト機能」が話題となっており、これが多くの医療系学校からの注目を集めています。この機能は、これまで紙媒体で行われていた実習評価をデジタル化し、評価や振り返りが容易になるよう設計されています。教員の業務負担を軽減するとともに、学生が試験後に自己評価を行い、複数の教員からのフィードバックを得ることができるため、学習効果の向上に貢献します。
代理店制度の特徴
Phollyの販売代理店制度は、登録にあたる初期費用が無料であることに加え、再販売価格を自由に設定できるため、代理店が自身のビジネススタイルに合わせた販売戦略を展開できます。さらに、教材コンテンツや導入支援と組み合わせた販売も可能で、自由度の高い事業展開が期待できます。
改定された卸値体系は、Phollyを従来の20%OFFから30%OFFへと引き上げることで、代理店にとって一層魅力的な条件となりました。これにより、代理店はより安い価格でPhollyを仕入れることができ、収益の向上が見込まれています。
Phollyの利点
Phollyは、業界内でも最も安価な料金体系と、直感的に使えるデザインを兼ね備えています。特に、スマートフォンやタブレットからも利用できる便利さは、多くの教育機関から支持されています。無料トライアルがあり、実際にシステムを確認した上で導入を決定できる点も、多くの学校にとって大きなプラスです。また、最短1ヶ月という短期間で利用を開始できる点も、導入へのハードルを低くしています。
現在、多くの教育機関では学習支援システムが導入されていますが、OSCEのデジタル化を支援する機能を備えたシステムはまだ少数です。このため、Phollyは医療系学校が求める最適なソリューションとして評価されています。
お問い合わせと登録
この機会に、Phollyの販売代理店制度に登録を検討してみてはいかがでしょうか。興味をお持ちの方は、弊社の公式ホームページにある代理店制度紹介ページからさらに詳しい情報を得ることができます。