冬の味覚を楽しむ『晩冬の候フェア』
フェア開催概要
宮城県仙台市を本社に置く株式会社アミノが運営する寿司チェーン『うまい鮨勘』は、2026年1月13日から29日まで、東北の店舗にて「晩冬の候」と題した特別フェアを開催します。このフェアでは、冬の新鮮な魚介類を使用したメニューを提供し、訪れるお客さまに最高の味覚体験を提供します。
冬の旬の食材が続々登場!
フェア期間中は、めかじきやとらふぐ、白子、ぶりなど、冬ならではの贅沢なネタが勢揃い。『うまい鮨勘』の回転寿司店や対面寿司店舗など、さまざまな業態でこの季節限定のメニューを楽しむことができます。
おすすめメニュー
このお得なセットでは、ぶりやとらふぐ、白子などの豪華なネタを存分に味わえます。食感や旨味の異なるネタを一度に楽しむことができます。
脂ののった旬のぶりを、さまざまな調理法で味わえます。醤油、炙りポン酢、ぶりユッケ軍艦と、異なる食感が楽しめます。
おすすめのネタは、淡泊ながらも噛むほどに旨みが広がるとらふぐの魅力を堪能できるセットです。
高級魚ののどぐろ、脂のりが良く、まろやかな甘みが絶品。この一皿で冬の味覚を堪能できます。
東北対面寿司店舗のおすすめ
- - 旬三昧~牡丹雪(ぼたんゆき)850円(税込935円)
気仙沼産の新鮮なめかじき、松川がれい、白子を含む豪華なセットが楽しめます。
- - 本まぐろとろ三昧1,180円(税込1,298円)
本まぐろの脂の旨味を存分に楽しめる一皿です。
うまい鮨勘の新鮮さ
『うまい鮨勘』は、石巻で誕生し、宮城を中心に営業を展開しています。自社の仕入れチームが市場で選び抜かれた鮮魚を使用。職人が手がける鮨は、その新鮮さと美味しさで多くのファンを魅了しています。
また、瀬戸内海より直送される新鮮な魚介を使用したメニューが、毎日のようにお客様の元へ届けられます。
環境への取り組み
『うまい鮨勘』では、環境保護の観点から「木を植える鮨屋」としての取り組みも行っています。海からの恩返しとして、持続可能な資源利用を目指し、植樹活動を実施。未来の子供たちに新鮮な魚介を届けるための取り組みを続けています。
まとめ
冬の贅沢な味覚を一堂に楽しむ『晩冬の候フェア』は、東北の『うまい鮨勘』で2026年1月13日から29日まで開催。新たな冬の食体験をぜひお楽しみください。