地域の子どもたちを守る交通安全プロジェクト
横浜FCは、地域に根差した活動を進める中で、持続可能な開発目標(SDGs)を意識し、"子どもが元気な街"の実現を目指しています。このテーマのもと、選手やスタッフが近隣の小学校での見守り活動や挨拶運動など、地域貢献に努めています。さらに、登下校時の子どもたちの安全を守るため、「交通安全横断旗」を制作し、小学校・幼稚園へ寄贈するプロジェクトを立ち上げました。
このプロジェクトは、地域の交通安全を支援する企業様の協賛金をもとに運営されます。寄贈される「交通安全横断旗」には、横浜FCのロゴと協賛企業様のロゴが印刷され、地域の子どもたちの安全を共に守るシンボルとなります。
寄贈の概要
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数量:1校あたり10本
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サイズ:W385mm × H420mm
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仕様:旗下部に協賛企業様のロゴが入ります
寄贈を希望する教育機関の方へ
本プロジェクトによる寄贈を希望される教育機関様は、以下の詳細をご確認のうえお申し込みください。注意点として、本プロジェクトは協賛企業様の決定に基づいて制作・配送を行いますので、申し込みいただいた全ての学校への寄贈が保証されるわけではないことをご理解ください。
申し込み方法
お申し込みは、下記の【申込フォーム】から必要事項をご入力ください。寄贈が決定した際には、横浜FCからご連絡を差し上げ、郵送にてお届けいたします。
協賛企業様へのお願い
地域の子どもたちの安全を守るため、横浜FCと共に地域貢献活動に取り組んでいただける企業様を募集しています。重点的な寄贈については、特定のエリアを指定しての相談も受け付けています。地域貢献活動(CSR)の一環として、ぜひご検討ください。
この「交通安全横断旗」プロジェクトは、地域の子どもたちが安心して登下校できる街づくりを促進するために重要な取り組みです。皆様のご参加を心よりお待ちしております。