淡路島の特産を堪能する新和食コースの魅力
2026年の2月、兵庫県淡路島に位置するラグジュアリーヴィラ「GRAND CHARIOT 北斗七星135°」では、淡路島の豊かな海と大地が育んだ特産品を使用した特別な新和食コースが提供されます。この期間限定のプランは、著名シェフの山下春幸氏による監修で実現されており、和食と欧風文化が融合した斬新な料理を楽しむことができます。
山下春幸シェフの新和食
山下春幸シェフは、国内外に広がる13店舗を構える「HAL YAMASHITA東京」などで活躍し、独自の視点で食材の組み合わせを行い、新たな和食のスタイルを世に送り出しています。彼の料理は、淡路島の特産品である淡路ビーフ、3年とらふぐ、えびす鯛、雲丹、地酒などを活用し、素材の魅力を最大限に引き出したものです。
アンコールウィーク特別プラン
この特別な新和食コースでは、通常は1種類しか選べないメイン料理が2種類から選択可能です。淡路ビーフと3年とらふぐ、またはえびす鯛と雲丹など、淡路島の恵みを存分に楽しめる内容となっています。心地よい静寂に包まれた自然の中で、極上の料理と共に過ごす時間が、特別なひとときをより一層引き立てます。
プランのパーツ
このプランに含まれる料理には、以下のような多彩なメニューが用意されています:
- - 先付け:各メイン料理で異なる内容の先付けが、開幕の喜びを与えてくれます。
- - メイン料理:
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淡路ビーフ山海トマトすき焼き
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淡路島天然真鯛のすき鍋
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淡路島3年とらふぐ鍋(追加料金あり)
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濃厚うに鍋(追加料金あり)
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海鮮酒鍋(追加料金あり)
各料理は、淡路島の新鮮な食材をふんだんに使用しており、特に淡路ビーフはその品質の高さで知られています。毎年数百頭しか出荷されない貴重な食材を、心ゆくまで堪能できる贅沢な機会です。
受け付けと予約の詳細
このプランは2026年の2月1日から28日までの限定で実施されます。予約受付は2026年1月16日から始まります。価格は1名あたり45,980円(夕食・朝食込み)で、2名様でのご利用時の料金です。なお、追加料金でメイン料理を変更するオプションもありますので、予約時にご確認ください。
詳細や予約は公式サイトから可能で、特別な人との思い出作りにぴったりな内容となっています。
絶景とともに
「GRAND CHARIOT 北斗七星135°」の魅力は、食事だけではありません。全23室の客室からは、自然光があふれ、星空が広がる絶景を楽しむことができます。また、全室に檜風呂が備えられており、心身ともにリフレッシュしながら食事を味わうことができます。
この特別な機会に、淡路島の自然が育んだ食材とともに、心温まるひとときを過ごしてみませんか?