ナッシュ株式会社が新たに提案する「白身魚のトマトクラムチャウダー」が1月28日(水)に発売されます。この新商品は、豊かなトマトの風味に、チキンコンソメとデミグラスの深いコクを組み合わせた特製スープが特徴です。寒い季節にぴったりの一品で、白身魚のやさしい旨みとアサリの塩気が絶妙に融合し、心温まる味わいを楽しんでいただけます。また、ほくほくのじゃがいもや大豆の食感がしっかりとしたボリュームを提供し、満腹感をもたらします。
このクラムチャウダーは、南北アメリカの風味を取り入れた「マンハッタン風」としてアレンジされており、ナッシュ独自の工夫が光ります。シェフがコメントするには、「トマトベースにチキンコンソメとデミグラスソースを合わせることで、魚介の旨味に加え、奥深いコクを引き立てました」とのことです。このコクがトマトの酸味をうまく包み込み、寒い日でも心や体が温まるような風味を実現しています。
副菜としては、メインのソースと相性抜群のブロッコリーのソテーや、彩り豊かなカレー風味の野菜、甘みが引き立つ小松菜コーンなどがあります。食事を彩るカラフルな付け合わせが、全体の魅力をさらに引き立てています。
ナッシュの特徴として、全てのメニューが管理栄養士と専属シェフによって開発されており、健康面だけでなく、見た目や味にも細心の注意が払われています。糖質30g以下、塩分2.5g以下に設定されたメニューは、忙しい日常の中でも手軽に栄養管理ができると、多くのユーザーから高い評価を得ています。
商品名は「白身魚のトマトクラムチャウダー」で、栄養価はカロリー218kcal、たんぱく質20g、糖質11.7g、脂質8.5g、塩分1.8gとされています。冷凍食品として、冷凍庫に常備しやすい形状になっており、温めるだけで手軽に美味しい食事を楽しむことができます。また、製品は兵庫県の自社工場で生産され、最新の調理器具を使用し、厳重な衛生管理の下で作られています。これにより、冷凍でも美味しさをキープした状態でお届けされることが保証されています。
ナッシュ株式会社は、「世界中の人々が健康で豊かに生活できる未来を届ける。」というビジョンのもと、商品企画から製造、販売までを自社で一貫して行っております。2018年に登場した「nosh」は、おかげさまで2025年12月には累計販売食数1.5億食を越える見込みです。今後も食事を通して社会の課題を解決し、豊かな生活を支えるべく努めてまいります。新作「白身魚のトマトクラムチャウダー」をぜひお試しください。詳しい情報は公式サイト【https://nosh.jp/menu/detail/1028】をご覧ください。