ブロードリーフ、創業20周年を迎え新たな挑戦へ
株式会社ブロードリーフは、2005年に創業以来、モビリティ産業を中心とした多様な業界と共に成長し、今年で20周年を迎えました。この節目を機に、代表取締役社長の大山堅司氏は、感謝の念とともに未来に向けた調整を行うことを表明しました。
企業理念「感謝と喜び」の大切さ
ブロードリーフが掲げている企業理念「感謝と喜び」は、設立当初から変わらない強い信念です。この理念をもとに、同社は多くのクライアントと信頼関係を築いてきました。20年の歴史の中で蓄積された信頼と絆は、これからの成長の基盤となります。
次の20年へ
20周年という大きな節目を迎え、ブロードリーフは単なるITの効率化支援に留まらず、データ駆動型ビジネスのパートナーとしての役割を強化していく方針を発表しました。データとAI技術が進化する現代ビジネスにおいて、同社は「事業成長を牽引するパートナー」へと進化を遂げる目指します。
お客様とのさらなる関係強化
『ブロードリーフとつきあって、よかった』と感じてもらえるよう、サービスの向上に努め、社会に新たな価値を提供していくことを約束します。時代の変化に対応したビジネスの進化を続けることは、顧客にとっても重要な要素であり、業界全体の発展に寄与することでもあります。
記念誌の発行予定
ブロードリーフは20周年を祝う一環として、記念誌をコーポレートサイトで公開する予定です。この誌面では、創業から現在までの道のりや、同社の企業理念のもとでお客さまとの絆、業界との取り組み、社員の成長を振り返ります。のちに取り組まれるパートナー企業や顧客からのメッセージも掲載され、デジタル形式でいつでもアクセスできるようにします。
ブロードリーフの未来
ブロードリーフの代表取締役社長、大山堅司氏は、この20年間支えてくださった皆さまに心からの感謝を表し、次の20年への決意を語りました。彼のリーダーシップの下、同社は新たな時代に挑戦し続け、より多くの価値を提供することを目指します。
会社概要
本社は東京都品川区に位置し、独自のクラウド基盤を持つブロードリーフは、モビリティ産業に特化したオンリーワンのプラットフォームカンパニーへと成長しています。高い拡張性と新しいサービスの導入を続けており、さらなる発展が期待されます。
ブロードリーフの今後の進展に、ぜひ注目してください。彼らの活躍は、業界全体にとっても楽しみな話題です。