一樽の林檎酒
2026-03-05 17:23:27

一樽の林檎酒:リンゴの味わいを100%楽しむ贅沢体験

贅沢なリンゴリキュール「一樽の林檎酒」



KURAND株式会社は、2026年3月5日より、オンライン酒屋「クランド」にて、日本のリンゴを100%使用した新しいリキュール、「一樽の林檎酒」を販売開始します。このリキュールは、岩手県の酒蔵「K.S.P」が厳選した自社農園のリンゴから作られており、その味わいと製法にこだわりが詰まっています。

一樽の林檎酒のコンセプト


「一樽の林檎酒」は、リンゴそのもののフレッシュで豊かな風味を追求したリキュールです。岩手県の「K.S.P」酒蔵は、30年以上にわたり自社農園でリンゴを栽培しており、「ふじ」、「ジョナゴールド」、「シナノゴールド」の3種類を使用しています。これらのリンゴは、農家から新鮮なまま加工されており、リンゴ本来の甘さと酸味が見事に調和しています。

リンゴを感じるリキュール製法


一般的なリキュールとは異なり、「一樽の林檎酒」では、醸造用アルコールを一切使用せず、自社製のアップルブランデーをベースにしています。このブランデーは、農園で採れたリンゴを2度蒸留することで、香りを凝縮させています。そして、このブランデーと生のリンゴ果汁を1対1の比率でブレンドすることで、100%リンゴの風味を実現しました。リンゴのジューシーさとブランデーの高級感あふれる余韻が絶妙に融合しています。

共同カスクオーナー制で特別な体験を


「一樽の林檎酒」は、完全予約制のオーダーメイド体験として、共同カスクオーナー制を採用しています。購入者はカスクオーナーとなり、樽の中でお酒が熟成する過程を楽しむことができます。熟成は2026年4月から始まり、同年11月には400本限定で瓶詰めされ、オーナーの元へと届けられる予定です。この特別な体験は、一樽ごとの限られた分量であり、まさにオンリーワンの体験と言えるでしょう。

商品概要


「一樽の林檎酒」の詳細は以下のとおりです:
  • - ジャンル:リキュール
  • - アルコール度数:16%
  • - 内容量:500ml
  • - 原材料:アップルブランデー(リンゴ)、リンゴ果汁、糖類

価格とプラン


超早割:5,940円(税込)
早割:6,290円(税込)
早割 2本セット:11,880円(税込)
通常価格:6,990円(税込)
* 2本セット:12,580円(税込)

販売期間と配送情報


  • - 販売期間:2026年3月5日~4月2日
  • - 配送時期:2026年12月上旬以降、順次発送予定

詳細は、クラウドファンディングサービス「クラファン!」を通じて確認できます。ぜひ、特別なリンゴリキュール「一樽の林檎酒」を体験してみてください。

オンライン酒屋「クランド」の魅力


「クランド」は、500種類を超えるこだわりのクラフト酒を取り扱うオンライン直販店です。日本酒、梅酒、果実酒、焼酎、クラフトビールやワインなど、様々なジャンルのクラフト酒を楽しむことができます。公式HPでは、今すぐ閲覧と購入が可能です。 KURAND公式サイト


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会社情報

会社名
KURAND株式会社
住所
東京都足立区梅島3-33-6 4F
電話番号

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