あすなろ投資顧問、2026年第1四半期の投資成果を公開
株式会社あすなろ(東京都港区、代表取締役:大石やすし)は、2026年第1四半期に推奨した大型株全12銘柄のパフォーマンスを発表しました。この結果、日経平均株価が乱高下する中で、全ての銘柄が目標達成または利益確定の提言を行うという驚異的な成果を収め、勝率はなんと100%を達成しました。
2026年Q1の株式市場の様子
2026年の春、特に3月は日経平均株価が急落し、51,000円台まで下がるなど、株式市場にとって厳しい状況でした。多くの投資家が不安に駆られる中、あすなろ投資顧問は自身の推奨株でこの荒波に立ち向かいました。
驚異のパフォーマンス
この四半期に推奨された12銘柄は全て目標株価に到達し、全勝という成果を記録しました。特に目を引くのは、これらの推奨銘柄が利確提言を出した日数です。平均で3.5営業日という短期間での利益確定ができたのです。中には、1営業日で目標達成を果たした銘柄もあります。
各銘柄の実績
- IHI:推奨から1営業日で目標達成
- ローム:配信翌日に目標達成
- 関西電力:7営業日後に利確提言
- 伊藤忠:11営業日後に利確提言
- 三菱重工:2営業日で利確提言。
- SBG:推奨当日に利確提言、その翌日に目標達成。
市場環境を逆手に取った戦略
特筆すべきは、3月の厳しい相場において市場の動きを逆手に取った投資戦略です。投資顧問のアナリスト達は、パニックによる売りに巻き込まれず、むしろ絶好の押し目買いの機会ととらえました。実際、暴落が続く中でも、三菱重工や日経225ETFなどの株を推奨し、安値から早期に利益を確定することができました。これにより、投資家たちからは「暴落が楽しみになった」との声もあがっています。
投資妙味と今後の展望
あすなろ投資顧問は、今後も企業のファンダメンタルズ分析を基にした銘柄選定を行い、より大きな利益を見込める株を積極的に探し続けます。新年度相場に向けても、すでに新たな「大化け株」を狙った銘柄選定を進めているとのことです。
賢いサービスの使い方
あすなろプライム会員専用のサービスは、会員限定コンテンツや大型株の推奨に加えて、成長株の購入に関する特典も利用できるため、非常に効率的に資産形成を図ることが可能です。成功している会員は、このサービスを賢く活用しているようです。
あすなろ投資顧問は、今後もクオリティの高い情報提供を続け、会員の資産形成に貢献していくことを約束します。