2026年1月25日、早稲田大学 国際会議場にて「第8回 日本先進矯正歯科学会 学術大会」が開催され、聖心美容クリニック銀座院の牧野陽二郎医師が招待講演を行います。この学術大会では「眼瞼の美容手術〜美へのアプローチの実際〜」というテーマの下、美容と矯正の関係について詳しく掘り下げます。
美容外科と矯正歯科は一見すると異なる領域に感じられますが、実際には「骨格・咬合・口元・軟部組織」が密接に関連しています。牧野医師の講演では、眼瞼手術の具体的な施術法や工夫、術式選択の基準などについて、詳しく説明されます。また、術中手技を交えた実演も予定されており、参加者は直接的な臨床への応用が期待できる内容となっています。さらに、参加者間のディスカッションも充実しており、実践的な知識を得る絶好の機会となっています。
牧野医師は、大学病院の形成外科診療部長を経て2019年に聖心美容クリニックに入職。2023年には銀座院院長に就任しました。資格面では、日本形成外科学会の認定専門医や指導医など、複数の資格を保持しており、その専門的な知識と技術は広く評価されています。特に彼の最近の学術活動では、若い医師を対象とした教育にも力を入れており、医学書の執筆や講演、学会の座長としての活動が豊富です。
聖心美容クリニックは、「とことん真面目に、美容医療。」をスローガンに掲げ、高品質な美容医療を全国に提供しています。1993年に創業し、現在では札幌、六本木、銀座など全国11院を展開し、多くの患者に支持されています。全てのドクターが指導医や専門医の資格を持ち、最新の医療技術を用いた施術を行っています。
特に、牧野医師が行う眼瞼手術は、従来の手法にとどまらず、新たなアプローチを取り入れた美容医療の最前線を切り拓いています。彼の講演が、多くの医師にとって貴重な学びの場となり、美容医療の進化に寄与することが期待されています。
公式な大会の情報は、
こちらのリンクから確認できます。美容医療の最前線で活躍する牧野医師が提供する貴重な知見を、ぜひお見逃しなく!