迎春福袋2026登場
2025-12-02 11:21:50

味わい豊かな祇園辻利の迎春福袋2026が登場!2つのタイプで新年を迎えよう

新年を彩る祇園辻利の迎春福袋2026



京都・祇園に店舗を構える株式会社祇園辻利は、1860年の創業以来、豊かな味わいのお茶を提供してきました。今年の12月2日(火)12時から、待望の「迎春福袋2026」の一般販売が始まります。この福袋は毎年人気が高く、年々入手困難になっているため、ファンの皆様にとっては見逃せないチャンスと言えるでしょう。

今年の福袋は選べる2タイプ!



「迎春福袋2026」は、2種類のセットが用意されており、それぞれ異なる特典が付いています。1つ目は「迎春福袋2026-定番セット」で、人気のお茶やお菓子を贅沢に詰め込んだ内容。京都の新年を象徴する「大福茶」に加え、寒い季節にぴったりの「角切梅昆布茶」や「雁ヶ音玄米茶」など多彩なお茶が揃い、全8品が厳選されています。

また、この定番セットには冬のひとときを暖かく包んでくれる「オリジナルブランケット」も付いており、心地よいティータイムをお楽しみいただけます。

2つ目は「迎春福袋2026-逸品セット」です。こちらはティーバッグタイプのお茶がメインで、気分に合わせて選べるよう、多様な味わいが楽しめます。「大福茶」や「ほうじ茶」、「玄米茶」などが含まれており、中でも京都駅でしか手に入らない新ブランド「ぶぶる」のハーブティーが加わるなど、特別感が漂います。

この逸品セットには、便利でおしゃれな「オリジナルランチトート」も特典として付いており、外出先でも京都の風を楽しむことができるでしょう。

戦略的な販売期間と特典内容



どちらの福袋も、12月2日から数量限定で販売されます。特に、無くなり次第終了となりますので、早めの購入をおすすめします。お届けは12月26日から30日までとなり、新年の訪れを待ちつつ、お茶とともに特別なひとときを楽しむ準備を整えられます。

販売価格は、1セット税込9,180円(送料込み)です。オンラインショップでの購入が可能で、特典内容をいち早くチェックすることができます。

祇園辻利の沿革とこだわり



祇園辻利は、1860年に初代・辻利右衛門によって京都府宇治市で創業された老舗の茶舗です。お茶の品質にこだわり続け、時代と共に進化を遂げてきました。1978年には「茶寮都路里」を開業し、抹茶スイーツも展開。2023年には新ブランド「ぶぶる」も誕生し、その幅広いラインナップでますます注目を集めています。

お茶という文化を広めると共に、人々にとって特別な瞬間を提供し続ける祇園辻利。新年を迎えるにあたり、ぜひこの福袋で心温まるひとときを体験してみてはいかがでしょうか。心豊かな新年を迎えましょう。

お問い合わせ


株式会社祇園辻利の詳細や商品の購入に関しての情報は、公式オンラインショップをご覧ください。

  • ---

まとめ


  • - 発売日: 2025年12月2日から
  • - お届け日: 2025年12月26日~30日
  • - 価格: 各セット税込9,180円
  • - 購入場所: 祇園辻利オンラインショップ

この機会をお見逃しなく!


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

会社情報

会社名
株式会社祇園辻利
住所
京都府京都市東山区祇園町南側573番地3
電話番号
075-525-1122

トピックス(グルメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。