Jackeryが「もしもFES大阪2026」に初出展
Jackery(ジャクリ)は、その革新的なポータブル電源やソーラーパネルのリーディングカンパニーとして知られる企業です。この度、2026年3月14日(土)から15日(日)にかけて、大阪で開催される防災イベント「もしもFES大阪2026」に初めて出展することが決まりました。イベントはロートハートスクエアうめきたで行われ、Jackeryは最新の技術と製品を紹介します。
イベントの詳細と出展内容
「もしもFES大阪2026」は「あそんで、まなんで、そなえる防災力アップ体験イベント」というテーマで展開され、多くの来場者に対して防災の重要性を伝えることを目的としています。Jackeryは、同イベントのブース番号15で、話題のNewシリーズに加えて、最新の大容量モデル「3600 Plus」を展示します。
出展される製品は、持ち運びに便利な小型モデルから、大きな家電を同時に使用できる大容量モデルまで多岐にわたります。具体的には、以下の製品が紹介されます:
- - Jackery Explorer 100 Plus (容量: 99Wh, 定格出力: 500W)
- - Jackery ポータブル電源 1000 New (容量: 1072Wh, 定格出力: 1500W)
- - Jackery ポータブル電源 1500 New (容量: 1536Wh, 定格出力: 2000W)
- - Jackery ポータブル電源 2000 New (容量: 2042Wh, 定格出力: 2200W)
- - Jackery ポータブル電源 3600 Plus (容量: 3584Wh, 定格出力: 3000W)
これらの製品は、実際に手に取って試すことができ、使い方や特長を詳しく学ぶ絶好の機会となります。
参加方法
本イベントは入場無料で、開催日は2026年3月14日(土)と15日(日)の両日です。時間は午前10時から午後5時までで、アクセスも便利です。JR大阪駅やOsaka Metro梅田駅から徒歩5分の距離にあります。ぜひお友達やご家族をお連れの上、Jackeryのブースを訪れてみてください。
Jackeryの企業理念
Jackeryは2012年にアメリカ・カリフォルニアで設立されて以来、「持続可能なエネルギーを身近にする社会」を目指してきました。太陽光を利用したクリーンなエネルギーの重要性を広めるべく、アウトドア用ポータブル電源やソーラーパネルなど革新性を追求してきました。特に、2016年にはブランド初となるアウトドア用ポータブル電源をリリースし、その2年後にはポータブルソーラーパネルの開発にも成功しました。
Jackeryは、これからもクリーンエネルギーの普及に貢献し、より豊かな生活をサポートしていく所存です。
会社情報
Jackery Japanは、東京都中央区に本社を置き、ポータブル電源とソーラーパネルの販売を行っています。公式サイトやSNSでも情報を発信しているので、ぜひチェックしてみてください。詳細情報や最新の製品情報は、各種プラットフォームで確認できるほか、公式サイトには製品の詳細が掲載されています。
未来に向けて、Jackeryが提供する持続可能なエネルギーの世界を体験する機会をお見逃しなく!