Product Engineering Conference
2026-07-29 10:34:50

Helpfeelが「Product Engineering Conference」を共同設立しAIの未来を探る

Helpfeelが新たなカンファレンスを設立



株式会社Helpfeelが、2026年9月5日に中野セントラルパークで初の「Product Engineering Conference」(PdE Conf 2026)を開催します。このカンファレンスは、エンジニアリングとビジネス、デザインの融合を探求し、プロダクト開発に関する知見を共有することを目的としています。

〜PdE Conf 2026について〜



PdE Conf 2026は、Helpfeelを含む4社(アセンド、hacomono、ニーリー)が協力して設立しました。このイベントは、プロダクトエンジニアが直面する複合的な課題に対する理解を深め、持続可能なソリューションを見出す「場」として機能します。

カンファレンスの目的


プロダクト開発は、エンジニアリング、ビジネス、デザインの総合的なアプローチが求められます。特に近年のデジタル変革において、AIの活用がますます重要視されています。今回のカンファレンスでは、AIの導入を通じて、いかにしてこれらの技術をビジネスの価値に変換できるかを討議します。

開催日程と会場


  • - 日付:2026年9月5日(土)
  • - 時間:10:30〜20:30(受付は10:00から)
  • - 場所:中野セントラルパークカンファレンス(東京都中野区中野4-10-2)
  • - 形式:対面開催

参加対象者


このカンファレンスは、エンジニアを中心としたPMやデザイナー、SREを含む全職種のプロダクト開発者を対象としています。参加費はチケット購入制となっており、詳細や申し込みは公式ウェブサイトで確認できます。

Helpfeelとそのプロダクト


Helpfeelは、企業内に蓄積された知識資産をAIが活用できる形に最適化するナレッジテクノロジー企業です。主に以下の3つのプロダクトを展開しています:
  • - AIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel」
  • - ナレッジベース「Helpfeel Cosense」
  • - 画像・動画記憶AI「Gyazo」

これらのプロダクトは、エンジニアやPM、デザイナーといった多様な職種のコラボレーションによって開発されており、技術面から事業の成長を支えています。昨今、「Helpfeel」では新たにプロダクトエンジニアを積極的に募集しており、共にこの挑戦を乗り越える仲間を探しています。

まとめ


「Product Engineering Conference 2026」は、プロダクト開発に関する貴重な知見を共有し、未来のAI技術を探求する絶好の機会です。エンジニアや関連職種の方々は、ぜひこの機会に参加してみてはいかがでしょうか。AIとの共存を目指して、新たなステージへ踏み出しましょう!

詳細や申し込みは公式ページ(https://product-engineering.jp/2026/)でご確認ください。


画像1

画像2

会社情報

会社名
株式会社Helpfeel
住所
京都府京都市上京区御所八幡町110-16かわもとビル5階
電話番号

トピックス(IT)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。