日本のモノ創りの祭典「藤巻百貨展」が新宿高島屋に初登場!
8年の歴史を持つ、オンラインモノ創りブランド「藤巻百貨店」が新たな一歩を踏み出し、12年前に設立された記念すべき店舗として、新宿高島屋でポップアップイベント「藤巻百貨展」を開催します。2026年6月3日から9日までの7日間、池袋の最大のデパートメントストアである新宿高島屋が、日本の極上の「モノ」に触れる絶好の機会を提供します。
このイベントは、通常オンラインで取り扱われている商品をリアルに体験できる場です。多彩な日本の職人やデザイナーたちによる珠玉の逸品たちが集結します。特に会場限定の商品や新作が手に入る貴重な機会であるため、モノを愛する方々にとって見逃せないイベントとなることでしょう。
藤巻百貨展の魅力とは?
「藤巻百貨展」は、ただ単に商品を展示する場ではありません。会場には、目利きのバイヤーが厳選した希少な逸品が揃い、来場者は商品の魅力を直接感じながら購入することができます。このイベントの特色は、見た目だけでなく、質感や手触りも体感できる点にあります。実際に触れて、手にして、その圧倒的なクオリティの高さを実感できるのです。
限定アイテムや新作が勢揃い
今回の藤巻百貨展では、数多くの魅力的なアイテムが用意されています。例えば、レザーバッグブランド『HMAEN(アエナ)』からは、最高峰のフレンチレザーを使用した特別モデルが登場します。手ぶらでのお出かけに最適なこのバッグは、一点ものとして、早めの売り切れが予想されています。
また、人気バッグブランド『DOUBLELOOP(ダブルループ)』は、待望の新色を先行販売。機能性とデザイン性を兼ね備えた「JOURNEY SQUARE」トートバッグが新たなカラーリングで登場します。
さらに、老舗京扇子の「白竹堂」と世界的アロハブランド『PAIKAJI(パイカジ)』のコラボレーションによる新柄も登場し、ここでしか手に入らない特別な逸品が揃います。これらは、サマーシーズンを迎えた今、特に重宝するアイテムです。
職人の技を直に体験
このイベントでは、沖縄の「やちむん」陶芸作家・金城有美子氏の最新作なども展示されます。彼女の作品は、特にカラフルでポップな色合いが特徴で、毎日の食卓を華やかに彩ります。また、本田星陶所の作品も初登場し、深い青色が美しい「静寂ブルー」などが揃います。
加えて、『CENTENA(センテナ)』による江戸切子のコレクションも注目です。伝統的な技術を駆使した、和食に合うワイン専用の切子が集結し、その美しさは言葉を失うほどです。
新宿高島屋での開催詳細
- - 開催期間: 2026年6月3日(水)~9日(火)
- - 開催時間: 10:30 ~ 19:30
- - 会場: 新宿高島屋 2階 ザ・メインスクエア
この機会をお見逃しなく、ぜひお立ち寄りください。モノによる日本の魅力を感じられる「藤巻百貨展」で、特別な出会いが待っています!
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