新世代加湿器登場
2025-10-31 11:38:36

新世代加湿器『Cube Pro Plus(J60HV)』で冬の乾燥対策

新世代加湿器『Cube Pro Plus(J60HV)』が冬を優しく包み込む



乾燥が気になる季節、加湿器は必需品ですが、使い勝手や衛生面での悩みもあるものです。そんな悩みを解消する新モデル『Cube Pro Plus(J60HV)』が、グローバルブランドCarepodから日本限定で2025年10月に発売されます。この加湿器は、低温スチームを用いることでやさしく家中を潤し、さらにはUVC除菌機能も搭載しています。

安全で快適な使用感



J60HVは、約40℃の温度でスチームを発生させるので、熱すぎず冷たすぎず、安全に使用できます。内部のステンレス製タンクは全体的に温められ、火傷のリスクを抑える設計が施されています。また、加湿器特有の衛生管理の課題にも配慮され、自動管理システムがあります。

衛生面にもこだわり



掃除やメンテナンスが面倒な加湿器ですが、J60HVは加湿終了後に自動で内部の水を約70℃まで加熱し、99.9%の有害菌を除菌します。稼働中は紫外線C(UV-C)ライトによって、大腸菌や黄色ブドウ球菌を99.99%カットし、常に清潔なミストを提供し続けます。

さらに、ステンレス製の水タンクは丸ごと水洗いや煮沸消毒が可能です。特許を取得した振動子はワンタッチで取り外し可能で、簡単にメンテナンスできます。これにより、日々のお手入れがシンプルになり、いつまでも清潔に保てます。

環境に優しい省エネ設計



従来の加熱式加湿器は電力消費が大きく、電気代が気になるところですが、J60HVはスマートヒーター構造を用い、消費電力を29W〜170Wに抑えています。これにより、従来型の加熱式に比べ約10分の1の省エネ運転を実現し、長時間使っても安心して快適な湿度をキープできます。

美しいデザインと使いやすさ



使いやすさにもこだわり、タンクへの給水が上部から簡単に行える設計です。手間いらずで給水でき、加湿量は3段階で調整可能。AUTOモードでは室内の湿度を自動で40〜60%に維持します。

また、4・6・8時間のタイマー機能やナイトモードも備えているため、生活スタイルに合わせて設定ができます。大容量4.2Lタンクにより、最長30時間の連続運転が可能で、動作音は約20dBと静かで、リビングや寝室でも快適に使えます。

まとめ



Carepodが提案する『Cube Pro Plus(J60HV)』は、安全性、清潔性、そして省エネという3つの要素を兼ね備えた加湿器であり、これからの冬の乾燥対策にはぴったりのアイテムです。快適な湿度をキープしつつ、衛生面でも安心して使用できるデザインで、家族全員が快適に過ごせる環境を提供します。加湿器の新世代ともいえるこの製品を、ぜひお試しください。


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会社情報

会社名
Carepod Japan 株式会社
住所
東京都渋谷区代々木3丁目23-4 VORT西新宿Ⅱ 1F
電話番号

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