新感覚アイスキューブ
2026-04-27 11:20:47

最大48時間保冷が実現する新感覚のアイスキューブ『ZERO ICE』が登場!

最大48時間冷却が可能な『ZERO ICE』



最近、オーストラリアから登場した新しいアイスキューブ『ZERO ICE』が注目を集めています。この画期的なアイスキューブは、クラフトビールやワイン、アイスコーヒーなどを涼しさを保ちながら、長時間楽しめるという特長を持っています。従来のアイスキューブとは異なり、『ZERO ICE』は冷やすだけでなく、繰り返し使用できるため環境にも優しい選択肢です。

先行販売がMakuakeでスタート!



株式会社ASTROSQUAREは、2026年4月26日(日)よりMakuakeを通じて『ZERO ICE』の先行販売を開始しました。販売は2026年6月15日(月)まで行われ、割引価格での購入が可能です。この新商品は、すでにオーストラリア、アメリカ、イギリスで1億2000万円を超える売上を記録しており、発売からわずか半年で12,000セット以上が販売された実績があります。

特長と魅力



繰り返し使えるアイスキューブ



『ZERO ICE』の大きな魅力は、そのリユーザビリティです。通常のアイスキューブは溶けてしまいますが、『ZERO ICE』は繰り返し使うことができ、環境に配慮されています。レギュラーサイズでは300キューブ、重さは約4.5kg。クーラーボックスを埋め尽くすことで、飲み物や食材をしっかりと冷やすことが可能です。

最大48時間の保冷力



このアイスキューブの最大の魅力は、クーラーボックス内で最大48時間冷たさを維持できる驚異の保冷力です。一般的な保冷剤に比べ、大量のキューブが直接触れることで、飲み物や食材を効果的に冷却します。高密度の構造により、開閉時の温度ロスも最小限に抑えられ、小型のクーラーボックスでもしっかりとした保冷効果を実感できます。

BPAフリー素材



また、『ZERO ICE』はBPAフリーで、安全に飲み物に直接加えることができます。例えば、薄まることなく最後までアイスコーヒーやハイボールの味を楽しむことができるのです。これにより、飲み物を冷やし続けるだけでなく、飲料の品質を維持することができます。

環境への配慮と経済性



『ZERO ICE』は環境意識の高い欧米でも支持されています。プラスチックゴミを出さず、繰り返し使用できるため、環境負荷が少ないという特長があります。使用頻度が高いと、経済的にもお得になり、長期間にわたって利用できるのが魅力です。果物やサンドイッチの保冷にも対応し、すべての食材を美味しいままに保つことができます。

まとめ



『ZERO ICE』は、持続可能な社会の実現に向けたアイデアを具体化した製品です。この革新的なアイスキューブの普及が、小さな個人の取り組みから地球環境を守る一助となることを期待します。これからの季節、バーベキューやキャンプなどでの活躍が間違いなしの『ZERO ICE』、ぜひMakuakeでその魅力を体感してみてください。

Makuakeプロジェクトページはこちら

販売期間は2026年4月26日(日)から2026年6月15日(月)まで。先行予約特典も多数用意されているので、この機会をお見逃しなく!


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会社情報

会社名
株式会社ASTROSQUARE
住所
滋賀県栗東市野尻594
電話番号
077-575-1572

関連リンク

サードペディア百科事典: Makuake アイスキューブ ZERO ICE

Wiki3: Makuake アイスキューブ ZERO ICE

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