万博で好評のおにぎりが京橋店で味わえる!
2025年という未来のイベント、
大阪・関西万博で大人気を博した「日本のおにぎり」が、待望の再登場を果たします。象印マホービン株式会社が展開する「
象印銀白おにぎり 京橋店」では、万博で特に評価されたおにぎりのアレンジ版が、3月6日から期間限定で販売されます。
万博での成功を持続する特別メニュー
大阪・関西万博で提供されたおにぎりは、常に新しい味と体験を提供することを目的としており、
一般社団法人 大阪外食産業協会パビリオンでの出店が大きな注目を集めました。最高級の炊飯ジャー「炎舞炊き」を使用して炊かれたごはんは、多くの来場者に愛され、結果として、万博会期中には14万6000組のお客様が訪れ、32万個以上のおにぎりが販売されました。
京橋店オリジナル仕様のメニュー
新たに提供されるおにぎりは、万博でのこだわりを大切にしつつ、現代の味覚に合ったスタイルへと進化しています。京橋店オリジナルのメニューとして、見た目にも美しい彩りや新たな調理法が取り入れられています。
- 組み合わせ:おにぎり2個が990円(税込)、3個が1200円(税込)
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具材の選択肢:豚汁と共に、好みの具材のおにぎりを楽しめます。
注目のアレンジおにぎり
1.
深谷ねぎすき焼き×塩麴漬け卵黄(追加料金300円(税込))
深谷ねぎの歯ごたえと、黒毛和牛の旨みを生かしたすき焼きスタイル。特製の塩麴漬け卵黄との組み合わせで極上のマリアージュを体験できる一品です。
2.
奈良漬け高菜ごまタルタル(追加料金200円(税込)・テイクアウト400円(税込))
すりごまの香りと奈良漬けの芳醇な味わいが至福の体験を提供します。仕上げの糸唐辛子が視覚的な楽しみも添えています。
3.
帆立りんごバター(追加料金250円(税込)・テイクアウト400円(税込))
青森産のジョナゴールドと帆立の絶妙な組み合わせが、フルーティーな香りで食欲をそそります。
店舗情報
「象印銀白おにぎり 京橋店」は、大阪府大阪市都島区東野田町に位置します。営業時間は11:00から21:00(20:30ラストオーダー)、定休日はコムズガーデンに準じます。
公式サイトのリンクは
こちらです。
最後に
万博での体験を日常でも楽しめるよう、味わい深く仕上げた常設メニュー。食の新たな冒険を求める方々にとって、これが素晴らしい機会となることでしょう。ぜひ、足を運んでその魅力を体感してください!